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04.12
Tue
大災害を逃れてせっかく助かった命
とても貴重な命だと思います

TV等を見ていても、避難地域や現地近くの子どもたちや赤ちゃんが
無防備に生活させられているように思えて仕方がありませんでした。
私の不安をきちんと計算して出してくれていたyoutubeを見つけましたのでUPします

(作成者の方の説明文をそのまま転機します)
収まる様子のない福島原発事故ですが、
原発から北西方向に風の吹き流された放射性物質の帯があるようです。
すでに飯舘村・川俣町では高濃度の放射性セシウムが土壌より検出­されました。
この放射能の帯は福島市まで達するように思われるですけど...。意見映像を作ってみました。

【意見映像】政府は福島市に緊急避難命令を出すべきです



以下続きを読むに「政府は福島市に緊急避難命令を出すべき」の内容を書き出してみました。続きを読む
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04.10
Sun
youtubeに3年前に投稿されていたものです

映画かな??



耐震強度の話から始まって石油とウランについて
プルトニウムについて
プルサーマル、
東海村事故後被ばくして亡くなった人の話し
ウクライナ、チェルノブイリから浜岡原発まで
知名度の高い俳優さん達が演じているけど

内容は信用性の高いものです。

         コレでした
          

映画 「東京原発」 (03 日/公開0403) 予告編



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04.02
Sat
なぜ警告を続けるのか~京大原子炉実験所・”異端”の研究者たち




大阪府熊取町にある京都大学原子炉実験所。
ここに脱原発の立場から活動を続けている”異端”の研究者たちがいる。
原子力はわが国の総発電電力量の3割を供給するまでになったが、
反面、去年の中越沖地震で柏崎刈羽原発が「想定」を上回る激しい揺れで被災するなど、
技術的な課題を完全には克服出来ていない。

番組では、国策である原子力推進に異を唱え、原子力の抱えるリスクについて長年、
警告を発し続けてきた彼らの姿を追う。

その言葉はエネルギーの大量消費を享受する私たち国民一人ひとりへの問いかけでもある。


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03.30
Wed
とても分かりやすい内容の講演です
おすすめです。



youtube投稿者の方の説明をそのまま記入します。

2011年3月20日に行われた小出裕章さん(京都大学原子炉実験所 助教)の講演です。
小出さんは原子力の研究者という立場から、原子力の危険について40年以上に渡り警鐘を鳴らし続けて来られました。
その警鐘空しく、私たちは東日本大­震­災で福島原発の大事故を招いてしまいました。
今も現場では作業員の方々が命がけで復旧に取り組んでおられますが、まだまだ予断を許さない状況が続いています。
空や海に­広がる­放射能の影響も心配です。 

この苦しい経験から私たちは学ばなければいけません。
同じ過ちを繰り返さないように。子供たちに安心して暮らせる世界を残せるように。
この地球に生きるすべての人に届けた­­い。隠される原子力・核の真実。


あなたの大切な人に伝えてください。

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