fc2ブログ
11.06
Fri
2015年11月6日 原子力規制庁前抗議
フクロウFoEチャンネル<FFTV>



34:07
柏の甲状腺の話はどうですか?

柏市甲状腺1
34:14
柏市のホームページだけに公表されていたんですけれども、柏市が平成24年までに生まれた子供で2011年の原発事故の時に柏市民だった人を対象に甲状腺エコー検査の助成をしますということで400人ぐらい。
最初は300人ぐらいの枠だったんだけど、少ないということで400人まで広げてもらって、380人の人が申し込んでいるという話でして。
そのうちまだ受けていない人もいるんですけれども、173人分の検査の結果が出たということで、途中経過の報告がホームページに上がっていて、B判定が6名C判定が11名の数字が出ていて。
今回発表されている173人の中で考えると、B・Cで1割もいるということ自体がちょっと異常な数字なので。

Bは、結節(5.1ミリメートル以上)およびのう胞(20.1ミリメートル以上)が確認された人ということで、
C判定は、甲状腺そのものになんらかの異常があるのでもう一度検査をしなくちゃいけないですよということを言われた人です。

で、その人たちが1割もいるっていうことで、ちょっと福島でも考えられない割合だし、この間、2ヶ月ぐらい前に●で3人の人が甲状腺癌だということが分かった時も、検査された母数が4000人近くいるんですよね。
なので、あまりにも割合が異常なのでビックリして柏の保健所に電話をしてみました。

そうすると、「そのC判定を受けた人は、なんの病気かというのはこの検査ではわからないので、これから他の検査をしないと病名が分からない」と。
「ま、一般的な甲状腺の疾病も含まれているんでしょ」と市の職員が言っていたので、
「例えばどんな病気があるんですか?」って聞いたら、
「例えばバセドウ病とか橋本病とか、そのひとたちがその病気の可能性もある」というふうに言われたので、
「そういう病気は一般的には大人の人がかかる病気で、若い人はあまりかからない病気なんじゃないですか?」っていうふうにもう一度聞いたら、市の職員が、
「あ、そうなんですか?」って。


ーー:えーっ!!

「ダメだこの人に聞いても」って感じだったんですけど。
何れにしても今回こういう結果ですということで、その時は私もそれ以上の知識がないので突っ込んだ質問ができなかったんですが、
「福島の県立医大と同じ手法で検査をしている」と言っている割には、その判定の基準が違うっていうことだと思うんですよね。
でもその違う基準がどういうふうなものなのか?ということはちょっとその職員と話していてわからなかったので、また週明けに電話してみようかなとは思っていますけれども。

隣の松戸市でもこんな数字は出ていないし、もしこれがなんらかの、例えば甲状腺癌だとかの結果が出たりすると、その当時、その対象になる人のおおよその人数が6万9000人位だとその人は言っていたので、たくさんの市民の方が申し込んでいないことになりまして。
もしも6万9000人の人たちみんなを調べるということになったら、いったいどんな数字が出てくるのかと思うと、ちょっと末恐ろしい感じがするんですよね。

なので、福島県で壁ができて放射能が出てこなかったわけでもなんでもないので、北茨城市が近いからという話じゃなくて、当時どういうふうに放射性物質が流れてきたか?ということをもうちょっと告知していかなければいけないんじゃないかなというふうに思いました。

で、ちょっとこれは。
まだ申し込んでいても検査をしていない人たちもいるので、半数ぐらいいるので、その人たちは当然受けるように追加をしてくださいということと、
「まだ申し込んでいない人たちもいっぱいいるけれども、どういう広報をしたんですか?」って聞いたら、
「柏市立の保育園なんかには言ったけど、小学校中学校なんかには広報していない」ということなので、
「そういうところにもちゃんと広報しないと誰もわからないんじゃないですか?こんな結果が出ているんだからきちんとみなさんが受けられるように広報してください」っていうことはお伝えしました。
なのでこれからも注視していく必要があるかと思います。


41:28
はい、ありがとうございます。
これからですね。
松戸の結果と随分違うので、これからも注目していきたいと思います。




ー参考ー


柏市甲状腺超音波(エコー)検査判定結果 更新日 2015年10月30日(金曜日)

柏市では、平成27年7月より、甲状腺超音波(エコー)検査による費用の一部を助成しています。これまでに測定を受けた方の結果をお知らせします。
柏市甲状腺2

甲状腺超音波(エコー)検査測定結果(平成27年7月1日~平成27年9月30日)
判定 内容 今後の対応 人数
A1 結節(しこり)やのう胞(液体が入っている袋のようなもの)は認められませんでした。
経過観察不要 61人

A2 結節(5.0ミリメートル以下)またはのう胞(20.0ミリメートル以下)を認めましたが、日常生活に支障はありません。
経過観察不要 95人

B 結節(5.1ミリメートル以上)またはのう胞(20.1ミリメートル以上)を認めたもの
経過観察 6人

C 甲状腺の状態などから判断して、二次検査が必要なもの
経過観察又は専門病院紹介 11人

合計 173人
(補足)C判定については、結節やのう胞に限らず、比較的よく見られる甲状腺の疾患が疑われる場合も含まれます。



松戸市甲状腺超音波検査判定結果 更新日:2015年11月2日
 
松戸市では、平成26年6月より甲状腺超音波検査を実施し、その費用の一部助成をしています。これまでに検査を受けた方の判定結果をお知らせします。
松戸市甲状腺

甲状腺超音波検査判定結果(平成26年6月1日から平成27年10月31日)単位:人
判定 判定内容 判定結果 人数
A1 結節(しこり)やのう胞(液体が入っている袋のようなもの)は認められなかったもの
経過観察不要 46人

A2 結節(5.0mm以下)またはのう胞(20.0mm以下)を認めたもの
経過観察不要 152人

B 結節(5.1mm以上)またはのう胞(20.1mm以上)を認めたもの
経過観察 2人

C 甲状腺の状態などから判断して、二次検査が必要なもの
専門病院を紹介 1人

合計 201人





<甲状腺検査>北茨城市平成26年度の結果 3593人中3人が甲状腺ガン〜「放射線の影響は考えにくい」

<甲状腺検査結果>福島県と福島県以外〜2015年3月31日現在〜A1,A2,B,C

千葉県松戸市の甲状腺検査〜2015年7月末までの結果



ヨウ素131拡散シミュレーション(3月12日~3月24日)





セシウム137拡散予測動画【NILU】(3月16日〜4月8日)







comment 0
11.06
Fri


武田邦彦先生がもう何年も前からおっしゃっていた「温暖化で南極の氷は増える」ということ。
やっとNHKが「南極の氷が増えていた」ことを認めた。

武田:
今度は南極の氷があたたかくなると融けるって言うんですよ、NHKがね。
おかしいなと思ってIPCC読んだら、やっぱり、「温かくなったら増える」と書いてある。



なぜ今なんだろう?


2015年11月

NASA「南極の氷 実は増えていた」
NHK 2015年11月5日 9時27分

温暖化の影響でとけて減少してきたとされている南極の氷について、NASA=アメリカ航空宇宙局は、実際には増えていたとする研究結果を公表し、今後議論を呼びそうです。

南極の氷1

南極の氷を巡っては世界各国の科学者で作る国連のIPCCが、おととし、温暖化の影響でとけて失われ、海面が上昇していると発表していました。

温暖化2

しかし、NASAが衛星を使って南極を観測して分析したところ、1992年以降、西部では氷が減少していたものの、東部などでは増加していて、南極全体では氷は増えていたということです。また、増加の要因は、1万年前から降雪が増え続け、それが圧縮されて氷となったとしています。

温暖化3

こうした結果から、NASAは、海面の上昇は南極の氷がとけたためではなく、別の場所で想定以上に氷がとけていたなど別の要因があったと指摘しています。

温暖化4

ただ、南極の氷の増加のペースは、1992年から2001年にかけては毎年1120億トンだったものの、2003年から2008年にかけては毎年820億トンに落ちているということです。

温暖化5

このためNASAでは、南極の氷は減少に転じる可能性もあると指摘していますが、南極の氷は増えていたという今回の研究結果は、今後科学者などの間で議論を呼びそうです。



このニュースを聞いて、私は以前書き起こした武田先生のブログを思い出す。

2009年

2年前(現在だと6年前)の武田邦彦氏が語っていた事。(内容全て書き出し)

NHKが地球温暖化のウソ報道を繰り返す理由
NHKがあるとね誤報が続くから。
北極の氷が融けたら海水面が上がるってNHKが報道するから、そんな事はあるはずないと思って。
だけど一応確認しようと思ってIPCCとか読むと、「関係ない」と書いてある。
それから今度は南極の氷があたたかくなると融けるって言うんですよ、NHKがね。
おかしいなと思ってIPCC読んだら、やっぱり、「温かくなったら増える」と書いてある。

NHKの地球温暖化報道のウソ
この前神奈川県で小学校と中学校の先生相手に環境の講演しまして、1時間半ぐらい講演しまして終わってですね質問の時間にある先生が手を上げたんです。
「私は小学校6年の先生だ。最近は正しい事を児童に教える事が出来ない」って言うんですよ。
何故出来ないかっていると、たとえば、ここにいる皆さんはあまりご存じないかもしれませんが、

地球が温暖化すると南極の氷が増えるんですよね、減るんじゃなくて
温暖化すると南極の氷は増えるんです。
これは科学的にもそうだしIPCCという国連の機関も、ちゃんと報告書に「温暖化すると南極の氷は増える」と書いてある。

小学校の先生がそれを勉強して「温暖化が進むと南極の氷は増えるんですよ」と児童に説明すると、たちまち父兄からワッと反撃が来て教えられないって言うんです。
何故かって言ったら父兄はですね、NHKが正しいと思っているんですね。
ですからね「違う事を教えちゃ困る」って言うんです。

「先生どうしましょうか、私は正しい事を児童に教えようとしているんですけれども現実は教えられないんです」と、
「どうやったらいいんでしょうか」と質問されるんで、
今日はもう長くは話しませんがちょっと24の瞳の話しなんかして、
「どんな時でも小学校の先生は自動に正しい事を教えるというのはやっぱり冒険もあるし不利もあるけれども頑張って下さいね」というようなことを言ったんです。



2012年10月

報道が決して国民に伝えないもの(2)IPCCの正式報告「温暖化で南極の氷は増える」 武田邦彦氏(音声書き出し)より一部抜粋

最近、温暖化報道が再開されたようです。
これは「環境税」の後押しのためにやっていると考えられますし、
また消費税のアップは報道に適応しないということの後押しでもあるでしょう。

その中で、報道が決して国民に伝えないものが「IPCCの正式報告」です。
報道はIPCCの報告に基づいていると言いながら、政府に具合の悪い情報は決して報道せず、
かえって真逆の報道をします。その例を最新のIPCCの正式報告書から示します。

この文章は驚くべき事にIPCCの正式報告のもので、気象庁が翻訳しています。
以前は環境省が誤訳していました。
でも決して日本では報道されません。
IPCCが温暖化で南極の氷が増えるといっていると国民に思わせたくないからです。

そもそも南極の氷は温暖化したら増えるというのが正式な見方なんだと、
これは私の見方ではなく、私の見方もそうですが、
正式な物理学で考えてもそうだし、
IPCCもそう報告している。

それを環境省がですね、嘘の、誤訳をしてですね、そしてNHKがそれに習ったという事で、
日本の国内だけは全く逆の印象で、子どもたちにもですね、

IPCCの報告を日本に伝えてますと言いながら、反対の事を伝えるという事ですからね。
これは相当悪質だと私は思うんですよ。

「温暖化したら南極の氷が増える」という文章をですね、「減る」と訳して…

環境省は誤訳がばれて、数年前に修正していますが、まだNHKなどは修正していません



2012年11月

6「温暖化と原発そして日本の自立」武田邦彦&岩上安身11/11(内容書き出し)より一部抜粋

その時にサッチャーが言ったのは、
「原子力よりか怖いものをつくれば、原子力はできる」って言ったんです。

ー略ー

みんなが「温暖化怖い、温暖化怖い」
「だからもう原発でいいや」と。
これはもう作戦通り。
それからもうひとつIPCCをつくる時に、
「みなさん仲間から外れちゃいけませんよ」
「温暖化が科学的に嘘だとわかっても、外れちゃいけませんよ」
だからクライメイトゲート事件という、地球温暖化のインチキ事件はイギリスの大学…





comment 2
11.06
Fri
学者と学生によるシンポジウム
「岐路に立つ日本の立憲主義・民主主義・平和主義――大学人の使命と責任を問い直す」
2015年10月25日

シンポジウム



6:14〜文字起こし部分のYoutube→https://youtu.be/3J3kDNbnctM?t=6m14s
佐藤学(学者の会)

佐藤学(学者の会)
今回の安全法案の成立は戦後70年の歴史を大きく揺るがすものでございます。
日本の国の形を変える大きな暴挙だと言ってもいいと思います。
と同時に国際的に見ましても、立憲主義平和主義、あるいは民主主義の根幹を揺るがす大きな、国際的な事件でもあったとわたしは理解しています。
と同時にこの戦いを通じて、新しい市民運動。
わたしも考えてみたんですが、市民運動というのが日本で成立したのが1970年代だと思います。
しかしそれをさらに推し進めたと言っていいでしょう。
今回の市民運動は主権者としての市民運動です。
主権者としての市民運動が日本社会に成立したのはおそらく、ま、初めてと言っていいほどの大きな歴史的事件だろうと思います。
この新しい民主主義のあり方、ならびにこれからの安全保障関連法を廃止に向けてどのような戦いが可能なのか。
どのような取り組みが可能なのか。
またそこにおける大学人の使命と責任はどこにあるのかというのをめぐって今からシンポジウムを行いたいと思います。



7;49
長谷部恭男(早稲田大学教授)
長谷部恭男(早稲田大学教授):
私の方で申し上げたいことは、第一部でも様々な方がご指摘になったことですが、今回の一連の動きで注目に値しますのは成立前の安保法案についても、そして成立後の安保法制につ来ましても、多くの、数多くの一般市民の方々が自分で考え判断して、ご自身のポリシーで反対の声をあげているということです。

政治的な問題ももちろんそうですが、何を選ぶのか、どう行動するのか、これは理由に照らすreasonに照らし自分で判断をするということでありまして、周りに合わせて行動すればそれで済むというものではない。
考えてみれば当たり前なことではございます。

今回の安保法制についてもそうですが、政治的な問題を考える時は、非常に大雑把に考えると3つのアプローチがあります。
1.道理で考える
2.損得で考える
3.力ずくの問題として考える
もちろんこれらはお互いに関連していますけれども、とりあえず3つに分けて考えることができます。

この、いわゆる安保法は核心的な部分において違憲であります。
憲法違反であるという議論は、「道理が通らない」という議論です。
従来の政府見解との整合性は無い。
歯止めも無い。
憲法9条に反することは明らかである。
道理が通りません。

「”憲法”という道理の中でも最も大事なものに反している」
ということで、本来ならばこれでもう結論は出ているはずのものであります。


政府与党の側からは、この”道理”の問題に関して反論らしき反論はありません。
ご存知の通りです。

彼らが言っているのは”誰が”という「学者が言っている」だけ、なんです。
”元最高裁長官”と言っても、「今は一市民にすぎない」
これはいわば、”論点のすり替え”でありまして、”道理の中身”に関する反論はできていない。
そういうことを自ら明らかにしていると言っていいです。




他方、憲法はともかく”安全保障条の論点”があります。
この議論、これは”損得”と、それから”力ずく”の残りの2つの論点を持ち出しているだけであります。

ただ、”損得勘定”で考えても”得”になる理由が見当たりません
今回の法制が必要であると政府が挙げている具体的事例、これはホルムズ海峡にしても米艦擁護にいたしましても、国会審議の過程において、「非現実的な想定である」ということを政府自身が明らかにしております。

他方”損”にはなるでしょう。
アメリカに付き合って世界中で兵隊を担う。
他国との紛争に巻き込まれるリスクを増やす。
そのための財政支出も増大する。

そしてさらに何よりも、「自国の憲法原則を大事にしない国だ」という、そういう評価を高めることになり、どう考えても”損”になります。


”力ずくの論点”にいきまして、政府与党の側はご存知の通り
「日本を取り巻く安全保障の環境は厳しさを増している」と主張しておりますが、その具体的根拠は示しておりません。

私がよくあげるものですけれども、Institute for Economics and Peace というオーストラリアの著名なシンクタンクが毎年 global peace index というランク付けですね。
これは世界中の国々を平和で安全である順番にランク付けをしているものですけれども、日本はここ数年、今年も含めてですが、「世界で8番めに平和で安全な国だ」
こういうランクを保っております。

私は教師なものですから、何かに例えればテストになるんですけれども、
テストで50点を60点にするというのは割と簡単です。
けれど90点を100点にするのは難しい。
やはり従来どおり余計なことをしないで、今までの通りにやっているというのが一番いいわけでございまして、
現在世界で8番めに平和である国だとしたら、なぜ今までと同じことを続けようとしないのか?

「日本が近い将来大規模な軍事衝突に巻き込まれるリスクが本当にある」と政府が考えているのであれば、私は第一にやるべきことは原発をやめることだと思います

仮に私が北朝鮮の指導者で本気で日本と戦争をしようとするのであれば、弾道ミサイルを飛ばすような非効率なことはしないと思います。
日本海沿岸の原発をいくつか破壊すれば日本はもうおしまい。
相手の立場に立って考えればすぐに分かることであります。



このように”道理・損得・力ずく”のどのレベルで考えましても、安倍政権の判断は合理的とは言えません。

なぜ彼はこういった選択をしているのか?
この点、実は私が敬愛するジャーナリストで、柿崎明二さんという共同通信のジャーナリストがいらっしゃって、最近「検証安倍イズム」という岩波新書の本をお出しになっています。
幸いお送り頂いたので拝読したんですが、それでわかったことがございまして、
どうも、「安倍晋三という人は政治の問題を好き嫌いで判断する人間だ」ということ。

自分の国が好きなのは当たり前。
であれば自分の国の総理の判断に従うのも当たり前。
彼は日本国憲法は嫌い。
だから憲法に基づく道理はそもそも受け入れない。

どうもそのようです。
もちろん彼自身も憲法に基づいて首相の座についているわけですから、憲法を全否定するというのはそもそも道理にかなわないんですが、自分を首相にしてくれている部分は好きということで、憲法第9条は嫌いということのようです。

人はもちろん好き嫌いで物事を判断することはあります。
誰と友達付き合いをするか、どんな食べ物を食べるか、どんな音楽を聴くか、それは好き嫌いで判断するものでしょう。
個人的な選択の場。
好き嫌いで判断することはあります。

しかし「好き嫌いを政治に持ち込む」これは極めて危険でありまして、非道理な。
つまり道理の通らない、国民全体の利益を損なうおかしな判断を導く危険性が極めて高いと言わざるを得ません。

つまり今の政権が続くということになりますと、これは日本の政治を壊す、
さらには「日本という国を壊す」ということになりかねない。
大変危険であると私は思います。

15;16










global peace index 2015年
global peace index1

global peace index2

global peace index3

global peace index4







続きを読む
comment 0
back-to-top