福島原発作業員がすでに何百人も亡くなっているという東北大学医学部附属病院からの情報/元毎日新聞記者のブログより

この記事に関しては、
事実関係が不確か過ぎることと
有料ブログを宣伝することにも成りえるという事から
公開は止めることにしました。

20112年5月9日    <(_ _*)>

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コメント

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板垣英憲

どういうタイプのモノ書きか、ご参考までに。
http://blogos.com/blogger/itagaki-eiken/article/
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/0ec4c748629df4be3eef644edfa89a0d

妄想的願望と真実の区別がつかない人間と見受けます。
自分と同じ種類の読者にはウケがいいのでしょう。

個人的には板垣もこの記事も信用度ゼロ以下マイナス。
だいたい、ミスター100ミリシーベルト率いる福島県立医大が地元にありながら、作業員をわざわざ県外に出す必要ないじゃん。

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福一原発の近くの病院には、昔から作業で被爆した人達が来ていた。建設された当初の人数は特に多かった。その事を例え口外したところで今の様に隠蔽されどうにも出来無い事など分かり切っている。噂の様に知れ渡る。今回の事も事実でしょう。叔母はその病院の看護師だった。

Re:タイトル

ご指摘ありがとうございます。
タイトルに元「朝日新聞記者」と書いてしまいましたが、「毎日新聞記者」の間違いでした(*ノω<*) アチャー・・
訂正しました。

No title

親愛なるキーコさんへ 

この板垣さんのブログは、去年目にしました。
残念ながらデマだと思います。
800人の遺体収容は、震災や津波による被害者が被爆していたかどうかを死体解剖して臨床的に調査したのではないでしょうか?また、遺体が誰なのかを確認する為に収容したのかもしれません。
そうした事が作業員の被爆死としてデマゴギーとなったものと思われます。

フクシマ第一の原発作業員は、5名~10名程度で確かに被爆が直接の原因で亡くなっています。死体解剖されずに死因が解明されないまま病死の死亡診断書を医師が発行した事を厳しくフリーランスの記者が追求していました。
いくらなんでも、作業員のうちの800名の命が被爆が原因で亡くなったとすれば、隠し遂せるはずがありません。もし、本当にあった事として闇に葬られたとなれば東京電力の経営陣も一人くらいは良心の呵責に耐え切れずに自殺するでしょう。いくらなんでもそれはありません。

問題は、むしろ、これから原発作業員として駆り出された人々の健康問題です。何千人もの人々が被爆しています。これから、次々と亡くなってしまう可能性は十分考えられます。東京電力は、一切の責任から逃れる為の契約書や念書を取り付けて人売り産業に依頼していたことは疑いようのない事実です。放射線被爆が原因で癌になった、白血病になったと言う声を徹底して無視するでしょう。

原発事故で被曝するとどれだけの人々が後遺症で悩まされ、死んで逝くのかこれからが本番です。二度と同じ過ちが起こらないように放射線被爆が原因で病気が発症した事を正確に診断してくれるお医者さんに診てもらえるように環境を整えなければならないと思います。
フクシマ県立医大の死神博士に診てもらうと全てがただの病死として葬られてしまうでしょう。

そうした被爆者の声を原発を止めさせる意味でもコツコツ拾っていく必要があります。

No title

はじめまして 今回の震災及び原発事故は 日本に大きな問題をもたらしました。
そんな中 「秘密保全法」という とんでもない法律ができてしまうかもしれません。
できるだけ多くの皆様に 情報のひとつとして お時間があるときに目をとおして頂ければ幸いです。

http://kurakurasakura.blog.fc2.com/blog-entry-235.html