フォトジャナリストの広河隆一氏の番組です

フォトジャナリストの広河隆一氏はありのままの情報を発信していて
信頼している方です
2つの番組ご覧ください

昨夜のテレビ朝日の放送とは一味違います


【原発事故】隠蔽工作 ねつ造されたカルテ 安全宣言の罠



公的機関が放射能による住民の健康被害がなかったとされる現地に踏み込んで追跡取材。
最後に広河隆一氏は「事故後、住民の被害が拡大したのは、専門家の安全宣言だった事を­肝に銘じるべき」と
気になる言葉を残している。

(フォトジャナリスト広河隆一氏)
広河隆一氏のツイッター
http://twitter.com/#!/RyuichiHirokawa

当時、チェルノブイリ原発事故では
関係機関が作業員や周辺住民の生命や健康と放射線データの因果関係を結びつけるデータを
ひたすら隠し続けているとささやかれた。


【原発事故】安全宣言のカラクリ そして子供になにが起きたか追跡



事故後、5年~8年から急激に発病した。
当局は放射能による被害をできるだけ小さく見せて「安全宣言」をして幕引きをはかった。
その間 取り残された住民達は無残にも切り捨てられてしまった。
フォトジャナリスト広河隆一氏が現地のありのままの姿を取材した。






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