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<不当逮捕>「保釈はされました」5/13今の憲法はきちんと守られている?

今の憲法はきちんと守られている?
「表現の自由」と「身体の自由」について考る

これでいいのか!

ーーー


ばおんさん、保釈 報告会  2013年5月12日

2013051243.jpg


保釈はされました。
保釈条件、危険性という前代未聞の保釈条件が付いたんですけれども、
それを自分自身が理解するまでに2カ月強かかっています。
自分自身がそういう状態でなにがアカンか、なにがええんかっていうのが分からない状態なんで、
特に、逮捕前に私がいた例の場所に救援をお願いしたんですけど、
とりわけその中でも全権委任した●さん。
その時翌日に●さんも○さんもパクられたというのを聞いて
誰が救援してくれるんだ!?って本当にドキドキしたんですけれども。

本当に保釈後はですね、しばらく狂っていました。
軟禁状態でして、
今私がどういう状態かという事を本当に数少ない方としか今まで共有できて無かったと思うので、
少しちょっと丁寧に説明させてもらおうかなと思います

まずですね、いま、・・・
弁護士さんの事務所とかもちろん裁判所とか、大阪市内にあるんですけれども、
がれきの焼却を止めれなかったのはすごく悔しいんですけれども、燃やされてしまっている状況で、
今現在弁護士さんの事務所での裁判準備が大阪市内であって、
で、裁判所が市内にあって、もちろん拘置所も市内にありますから、
逃げられないんですね、私自身は。

逃亡の恐れがあるとダメなので、「まず逃げれません」そういう状況です。
その中でちょっと最大限気を付けて防御しながらやっていくしかないかなと思うんですけれども、

後はですね、私がどういう状況かというのをみなさんにお伝え出来ない理由があります。
この辺は、ちょっと丁寧にお話をしたいと思います。

まずですね、保釈条件、これが本当にネックで、本当に気が狂いそうだったんですけれども、
精神的に不安定な部分があって、まず救援チームが徹底してガードしてくれたので、今ここにいます。
助かりました。
本当に感謝しています。

後残すところ、仲間内では下地さんだけには会ってはいけないと。
ここで本当にみなさんにお願いしたいんですけれども、
「下地さんに会ってもいいよ」と変更されるか、それまでは、
たとえは今日の様子を「ぱおんちゃんこんなこと言ってたよ」とか、
「ぱおんちゃんニコニコしてたよ」ということを下地さんに伝えてもらったらダメなんですね。
それすらダメなんです。
弁護人を介さないとダメなんですね。

だから、口裏合わせをするとかそういう事なんですけれども、
口裏合わせをするようなことがそもそもないので、
「本当に口裏合わせをしなきゃアカンのは向こうやろ」なんて思ったりするんですけれど、
とにかく下地さんとは、どういう方法であっても接触はできません。
なので、今日の様子も伝言はしないでください。
する必要がある時は私の弁護人を通してする形です。
ツイッターもね、ブロックしたんですよ下地さん。
ブロックしたのでツイートは見れないような状況で、
後はメーリングリストから下地さんを退会させて、
ちょっとどいてもらって、それでやっと連絡が出来るかなという、
本当にそういう慎重さを要するので、それが、

保釈自体がほとんど治療目的だという名目で、
こんなに早く保釈が通るというのは他に無いんですね。
本当に最速、異例中の異例なんです。

持病のおかげっていうのか、
本当に憲法学者のみなさんに、「それが拷問に当たる」という声明を出して下さったということで、
私は半分命が助かったという位の勢いでした。
特に2月に入ってからは、自分でペンで手紙を書くとか文章を書くとか、全くできなくなったんで、
2月25日の保釈というのは異例中の異例。
ま、とんでもない保釈条件を付けられましたけれども、
本当に文字通り命を助けてもらったなと思います。
東京へ行って下さったみなさん、本当にありがとうございました。

その中でやっぱり、10月17日の大阪駅事件で、
下地さん、Aさん、Bさんが逮捕された事を中で聞きましたけれども、
すごく本当にショックでした。
もう「どこまでやられるんやろう」と「あと何人いくんやろう」と本当に思いました。
でもその件で大阪拘置所から私のところにも取り調べに来て、
「帰れ」って言って帰らしたんですけれども、
そんな中で、救援のみなさんのおかげで、というか、
下地さんとAさんが釈放という形になって、それが外の運動に本当に大きく繋がったなと。
申し訳ないんですけど、下地さんの一件が無ければ、
私の件で憲法学者の方が立ち上がってくれるという事も無かったかなというふうに思っています。
下地さん下地さんって連発していますけれども、くれぐれも伝言はしないでください。お願いします。

もうひとつあるんです。これがネックな話で、救援チームにも言えない話なんですけれども、
私、公判自体ですね、裁判自体ですね、起訴されているので。
公判自体、公判前整理手続きという事を今やっているんです。
それはなにか?っていうと、
あらかじめ事件の争点とか証拠を整理するために行われるというもので、
もともとは裁判員裁判のために表向きは導入された制度なんですね。

あらかじめこっちが言う事とか要点とか、向こうの証拠とかを整理するという事で、
裁判を長引かせないようにという狙いがあります。
それは本当に裁判員裁判を隠れ蓑にした制度なんですね。

実際何をやっているか?というと、
3月の頭ぐらいから裁判所で検察側と私たちの弁護団と私たち被告。
私の件で言うと私と●さん○さんですんで、
この3人が、裁判所にみんなで集まりまして、
数回にわたっていわばスケジュール調整みたいなことをするんですね。

「そのスケジュール調整ってなんやねん」っていうことなんですけれども、
本当に意味が分からないんですけれども、
まず、本裁判までに私たち、弁護人とか被告とか私がなにをしゃべっるかというのを、
いちいち全部出さなあかんのです。
そうやって「裁判でこういう主張をします」と。

で、私は当然“不当”ですので、そこは闘いますので、
「不当なんです」ということの証拠まで出さないといけない


本当は裁判というのは、
検察がその罪を立証できなければ当然無罪な訳であって、
それの立証責任が検察側にあるんですね。
もちろん立証できなければ無罪なんですけれども。

それが逆転しまして、そもそもの裁判で推定無罪という原則、
また、黙秘権という権利が一切無い制度なんです、これって。


「なんでやろうか?」と。
こっち黙秘で頑張ったのに何で全部いわなあかんのやろうか?と。
逆にこっちが「無罪だ不当だ」というんだから、
それを証明する証拠まで出さないとあかんという制度なんですね。

当然無罪を勝ち取るために裁判を争いますから、
こっち側のやる事がムチャクチャ増えるんです。
言うことも出さなあかんし。

また、公判前整理手続きっていう期日ですが、
裁判所とか裁判官、それから検察の空き具合によって延長されたりするんですね。
中におる人たまらんですよね、1カ月先とかになれば。

10・5のAさんは5月の公判が1カ月後とかですけど、
本当にそんな状態で、裁判所が空いてないから、それから検察の日程が空いてないからという理由で、
結局長くなっちゃうんですね。


中に囚われている人はビックリするような理由で保釈が通らないんです。
関電前のAさんとかもそうですけど。
で、そういう公判前整理手続きというのをいま裁判所で行っています。

こういう訳のわからない制度を実際やってみて、
こういう弾圧とか公安事件に対して、公判前整理というものに付されるのは、確か、
特に関西では初というふうに聞いているんですね。
だから私たちの運動の先輩にも、あまりそういう経験が無いというふうに聞いています。

当然、黙秘権というのは憲法でもともと定められていますので、
それを貫きます、言いませんということもできるんですけれども、
イコール拘留はどんどん長くなっていく、保釈で出してくれないという嫌がらせがあるみたいです。

で、公判前整理手続きというものに入ると、
私が保釈条件の次に一番怖いのがですね、
この公判前整理手続きの期日、内容、それから裁判に関する書面みたいなものを、
それをその裁判に無関係な方に漏らすとですね、
それが「目的外使用」という事になりまして、被告、私の方はですね、最悪実刑を食らうんです。
で、弁護士は懲戒処分。最悪そうなります。


という事で、今どのような状況なのかという事を具体的にみなさんにお知らせできないんですね。
私が実刑食らってしまいますんで。
弁護士さんも懲戒処分を最悪食らってしまいますんで。

本裁判が始まって、公開の法廷の場で話せることは当然「公」なんであるんですけれども、
今は、なに一つ話せない状態です。
これは救援チームにも一緒です。
それぐらい厳しいんですね。

公判前整理手続きっていうのは、
表向きは争点をババっと済ませて裁判を早く終わらせましょうよという事になっていますけれども、
初公判のお知らせを見るとですね、これは言えないんですけれども
ビックリするくらい早くは無いんですね、結果的には。
私は明後日で逮捕されて半年になりますが、
半年経った状態で初公判のお知らせが出来ていない。
拘留が早くなるというメリットはほとんどないという事です。

私たちが普通に抗議をする、運動をするという
当り前の権力を行使している中で起こる弾圧、公安事件、
本当に「自分が公安事件の被告になるとは」という感じなんですけれども、
そういう中でどんどん憲法とか法律がどんどんどんどん改悪されてしまって、
運動の先輩方が知らないような裁判の進め方の状況に今はなっていて、
すごく闘いづらくなっているんですね。

それは、どっちかというと思考はプラス思考なので、
この機会に勉強してやろうかなというのもあります。
この機会に体験しておいて、弾圧に備えるという訳ではないですよ。
これ以上は本当に勘弁してほしいですけど、
ただ、そういう事があるんだという事を知る事が出来たというのは大きなメリットだと思います。

あともうひとつですね、
公判前整理手続きというものにふしているので余計に、
私がしんどいながらも外に入れているという状況がですね、
他の二人にとっても本当にすごく大きなメリットなんですね。
中で出来ないような作業。
たとえば映像を見るとか、という事が出来るようになったので、本当に大きなメリットになりました。

特に今日、この場を開いていただいたのも、
保釈条件が「下地さんだけダメですよ」という分かりやすいものに8日、変更になりましたので、
とくに、わたしが下地さん以外の方と映像を見て、
「当日はああだっけ?」みたいな事を話すという事も出来るようになったんですね。

本当にそれは裁判で有利になったと思うし、大きな力になってて、
二人はまだ獄中ですが、それが大きな力になったかなと私はそう信じています。


※見る事ができる映像とはYoutubeの一般市民が撮影した映像で、
 検察側が提出した資料は被告とか弁護人しか見ることができません。。


私が言葉足らずですみません。
Youtubeとか、上がっている映像を確認できるということです。

本裁判が始まって、いろいろと話せるようになったら、
どんなにこの「公判前整理手続き」というものがひどいものかという事もお知らせできると思いますし、
また、福岡で「公判前整理手続き」というものが違法だと言って頑張った人たちもいるんですね。
そういったことも何かの形で発信していこうかなと。





昨年10月5日の関電前の不当逮捕のころから、
「読どったら良かった」と無茶苦茶後悔しているのが、
救援連絡センターの「救援ノート」です。

逮捕された翌日に差し入れに来て下さった方に「救援ノート」を入れてもらって、
やっと逮捕されてから読んだんですね。
で、あれ、ご存じの方もいると思うんですけれども、
「救援ノート」って「逮捕される前に読んでおく本」って書いてあるんです。

で留置係のおばちゃんに、
「あんたこれ、逮捕される前に読んどく本って書いてるやん。逮捕されとるがな、あんた」
みたいな事言われました。

でね、これ本当に読んでおけばよかったなというふうに、本当に後悔しています。

あのまま逮捕される事が無くても、10月5日のAさんの救援すら、多分出来なかっただろうなと
で、こういう事態になってから、全部で11人逮捕ですか、で、起訴6件。
こんな状態になってからですね、もしかりに今でも救援ノートを読んでなかったら、
救援というものがまずどういうものか?という事が分からなかったと思うし、
今だから分かったという事が本当に多々あって、
ホンマに、なにがあるか分からないので、まだ読んでない人はぜひ読んで下さい。

とにかく私はがれき焼却阻止運動をひたすらやっていましたから、
全国といったら言い過ぎですけれども、あらゆる所に飛んでいってたので、
それだけは本当に悔しいです。
がれきを、とにかく一日でも早く焼却を止めたい。
ホンマに空気悪いですよね。
拘束されていたからわかるんですけど。

私の住んでいるところは山のふもとなんですけれども、多分吹き溜まりみたいになっているんですね。
すっごい真っ白です。
もう洗濯物外なんてとんでもないし、っていう感じで、
みなさん同様に生活が変わったと思うんですね。
で、やっぱり同じような危機感を持っている人はいっぱい居ると思うんですけれども、
絶対にがれきの次がやってくると思います。

もちろん原発で出ているゴミだとか、福島で大量に出た廃棄物。
これ、絶対に次出てくると思います。
私はそう思っています。
だから何としても止めたいと。

私自身が獄中で体験したことは、関西大弾圧のブログをちょっと間借りして書いているんですけれども、
そのまま書かせて下さいというお話をしていますので、
ま、面白おかしく書いてみようかなというふうに思います。

最後に、
まず、囚われているままの仲間を、本当に早く取り戻したいです。
どんなに辛い状況で、孤独にね、闘っているか、耐えてるか
本当に寝起きするだけでエネルギーのいる生活を、
一番長い人で、もう7カ月以上ですよね。
本当に早く取り戻したいです。

たぶん、私の次の一番早い人は関電前不当逮捕のAさんだというふうに思っています。
信じてますので。
とにかく「裁判を1カ月後とかに延ばすんやったら保釈で出せ」と、本当にそう思います。

あと、下地さんとは絶対に接触してはいけないというふうにさっきお話しました。
「元気だったよ」という事を伝えるのもダメというお話をしましたが、
当然一緒に逮捕された●さん、○さんも弁護人を介さないと連絡はとれません。
彼ら二人は接見禁止状態で、一般の人は面会が出来ない状態が続いているので、
連絡を取ることは無いと思うんですけれども、
で、弁護人を通じて、同じ事件の被告ですから、
連絡事項は弁護人からくるんですけれども、
●さんはですね、特にすごいんですね。
保釈金を払ってまで、というか、「保釈金を払う保釈はしてくれるな」と。
「国家権力に何で金を落とさなあかんねん」という考え方なんですね。
本当にすごいんです。
その辺はまだ私も理解できない所があるんですけれども、w
だから、保釈を先にという事ではなくて、彼の意向は
逮捕そのものが不当やし、
それを保釈で出してもらうというために何で国に、国家権力に金を落とさなあかんねん。
そんなもん、起訴取り下げ、控訴取り下げ、
あんたはもう拘留の必要無いですよ、で俺は出る」というところまで言うてはりますので、
とにかく外で頑張ってくれというメッセージだと私は受け取っています。
差し入れも同様です。
「差し入れしてくれるな」というてました。
「差し入れとかそんなんのに金使うな」と言うてました。
弁護人から聞きました。


10・5関電前のAさんの救援を中心にやっていたMさんのほうも、公判前整理、
さっき説明した最悪の制度なんですけれども、それをされている予定だというふうに、漏れ聞いています。
彼の方は面会が可能だそうなので、また会いに行けたらなと思います。

公判前整理手続きというものにふしているのは当然被告と検察、弁護団が出るので、
実は●さんと、○さんの顔を見れるのは私だけだったりするんです。
もちろん連絡はお互いに取れませんが、顔は見れます。
もちろん、どういう状況やったってここでは言えないんですけれども、
「生きてます」っていう事しか言えません。

●さんは此花と大阪駅事件両方で起訴されています。
で、三つ目が狙われているんじゃないかと言われているんですけれども、
少なくてもJR大阪駅の件だけでも、
これは此花の件に関しては私は詳しい事をしゃべれないから
大阪の話だけにちょっととどめておきたいんですけど、
JR大阪駅の件でもですね、ひどいじゃないですか。
ムチャクチャじゃないですか、あんなの。
漏れ聞くとですね、「足を踏んだことを共謀した」
テレパシーですかね?なんかわからないですけれども、
「足を踏め」と共謀したと、本当に意味が分からないんですけれども、
私はあの日、10月17日、大阪駅前にいました。
比較的●さんの傍にずっといたような気がします。

まず、10月17日の大阪駅の現場にいらっしゃった方で●さんの裁判の証人に立ってくれる方。
いろいろと怖いと思うんです。
本当に、なにがあるか分からないので怖いと思うんですけれども、
誰かいませんか?」と、思います。


私が立てないんですね、立ちたいんですけれども。という状況があるので、
本当に、とりわけ執拗に●さんの事をいじめていますんで、
何とかやっぱり、私たちが今まで助けてもらった分これから取り返さないといけないと思います。
証人に立ってくれる人がいたら、私の代わりにお願いします。

その件に関しては、私は「あの時こうだった」という話が出来ますので、大阪駅事件に関しては。
それは本当にできるだけ協力しようと思います。

後は、舞洲でも一人逮捕されているんですよね。釈放されたけれども、
あれももう、「拘留されなかったからええねん」っていう話じゃなくてですね、
無茶苦茶ですよね、あれも、本当に。
で、全然関係ない件で、ガサも入られてというふうに聞いています。
本当にやる事無茶苦茶で。
下地さんの釈放会見の文字起こしを弁護人に差し入れてもらって、
私もあれ読みながらちょっと笑ってしまったんですけれども、
「他に何か無かったんか」言うてはりましたよね、初めに。
 (※不当逮捕で拘留20日間!下地先生釈放記者会見12/29(内容書き出し)

とにかく、どういう状況でパクられるか分らへんという状況で
「拘留されなかったからええやろ」という話ではなくて、
同じような目線で弾圧だという事は訴えていきたいと思います。


あとは、中にいる人の気持ちをですね、今もいますから。
今この時間だと布団敷いて横になっている時間だと思いますが、
中にいる人の事を考えて私もお手伝いをできるだけしたいなというふうに思っています。

「戦うか逃げるかハッキリしましょうよ」と下地さんの会見でも言っていたと聞いているんですけれど、
私も本当にそう思います。
逃げる人をですね、心から全力で応援します。
それが一番の抗議だと思っています。
今日福島から友達が来てくれていてとても嬉しいんですけれども、
逃げるという事が一番の抗議だと思いますし、
逃げるか戦うかはっきり決めましょうよというのはすごく思います。

あとは目的の同じ者同士、お互い尊重し合って、
横に横にどんどん、どんどん繋がっていかんとなと、
いま、国とか行政にすごい暴力をふるわれている状況なので、
これから、状況が過酷になるという事は見てても分かるし、間違いないと思うんです。

最低限人数で勝っておかなあかんって思うんですね。
そのためにできることは私も何でもやるつもりですし、
お互いを尊重し合って、横に横に横に繋がっていきたいなと思います。

長くなってすみません、ちょっとまとまりがありませんが私から伝えたかった事は以上です。
ありがとうございました。


<前半>
「デモ参加で逮捕~憲法の表現の自由を考える」下地真樹氏・石埼学氏5/10報道するラジオ(文字起こし)


<後半>
「デモ参加で逮捕~憲法の表現の自由を考える」下地真樹氏・石埼学氏5/10報道するラジオ(文字起こし)


【ペイフォワード環境情報教室】「ぱおんさん保釈と弾圧強化」4/10下地真樹先生(文字起こし)



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下地さんって何者?

「行き過ぎた逮捕、起訴、長期勾留は重大な人権侵害である 韓基大さんを守る会記者会見」
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/78767

このブログに登場する下地さんは、何をやられている方なのでしょうか?
本日(火)平日の10時からの会見に出られるという事は、無職(ニート)の方でしょうか?
それとも、かたぎではない方?(893の関係者?)

それにしては話が方がしっかりしています。

不思議な人ですね。
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