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全身がコバルトブルーの栃木県のアユは生まれつき脳下垂体中葉が欠如


鮎はあれ以来食べていませんが…

アユ:全身がコバルトブルー 栃木で特別展示
毎日新聞 2013年06月13日

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コバルトブルー色に輝く珍しいアユ=栃木県なかがわ水遊園


全身が「コバルトブルー」に輝く珍しいアユ(体長10センチ)が発見され、
栃木県大田原市佐良土の県なかがわ水遊園で特別展示されている。

県水産試験場が県漁連種苗センターから試験用に取り寄せた1万5000匹の中から見つかった。

生まれつき脳下垂体中葉が欠如していて、
体色を本来の黒緑色にするホルモンが分泌されないため、コバルトブルーになったとみられる。
繁殖は不可能という。アユの寿命は1年とされるが、4年生きた例もある。

コバルトブルーのアユは、
通常の体色の群れの中にあって、ひときわ目立つ姿で泳ぎ、入園者を驚かせている。
同園は、元気なうちは展示を続ける方針。
問い合わせは同園(電話0287・98・3055)。【柴田光二】



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コメント

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逃げるなら早く

自宅には暮らせ無い。会社員時代に東電がやってた雷情報雷雲の廻りは福一→福二→八溝の山→大子黒羽→那須→塩原矢板→日光と聞いていたので、原発事件後自宅を放棄を決めた。こったら鮎が見つかるとなると判断が早くて好かったと思っている

避難放浪中

福一事件があった当初から日光まで拡散すると判断したで、黒羽町の自宅を放棄して避難放浪中である。那珂川水遊園より黒羽町寄りではイルカ顔の鮎が釣れてるようだ。ネットにUPされてる方がいらした。小生の予測通り中禅寺湖の魚も移動禁止になった。予測した元ネタは東電が提供してた雷情報と気象の知恵である。
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