<メディアが伝えない福島第一原発その3> 「東電の記者会見・4号機燃料取り出し・他」11/1木野龍逸・おしどり 報道するラジオ(文字起こし)

報道するラジオ
「汚染水だけではないメディアが伝えない福島第一原発」

2013年11月1日



文字起こし部分のYoutube→http://youtu.be/ePqYLEdY2kc?t=34m45s

東電の記者会見の態度

水野:
報道するラジオ、今日のテーマは
「汚染水だけではないメディアが伝えない福島第一原発」こう題してお送りしております。
リスナーからこんなご質問をメールでいただきました。
「東電の記者会見ですが、2年半が過ぎて東電の記者会見の態度はどんな風に変わってきたでしょうか?」
と聞いていらっしゃるんですが、木野さんいかがですか?

木野:(笑)エヘヘヘヘ・・

水野:まず笑っていらっしゃるのはどうしてでしょう?

木野:
いや、あの一時期「良くなったかな」と思った時もあったんですけど、
前にやっていた、事故直後からずっとやっていた松本さんていう方が、
去年、2012年の9月に人が代わってですね、
えー、かなりまたひどくなった、元に戻っているんじゃないかという感じが

水野:
えぇーッ!!
元に戻ったというのはたとえばどういう感じなんですか?

木野:
「確認する」のが多いのと、
その場でなんか、「口から出まかせじゃないか」と思える位の回答を時々するんで、
後で確認すると内容が全然違っちゃったりするわけですよね。

そういう事がたまにあるので、なぜそうなるのか分からないですけど。

水野:マコさん、いかがです?

マコ:同じですね、情報が出なくなりましたね。

水野:出なくなっているんですか!?

マコ:はい。あと、現場に確認されずに感想で回答されるところですね。

木野:「思う」って言うんです

マコ:「あなたの感想はいいですから、確認して答えて下さい」って何度も言うんですよ。

水野:
事実を知りたいんですよね。こちらとしては事実を教えて下さいと言うのに、
「思う」「なんとかだと思う」

木野:「たぶんそうだと思います」って。

マコ:
そうなんですよ。
先日も高濃度の汚染水を頭からかぶった、10人の方がかぶったという時に、
現場の方に一人レインコートをね、かぶっていなかった人がいたって聞いたんですよ。
それを会見で質問すると
「いや、全員きちっと着用していました」とおっしゃって、
「きちんと現場に確認してくれ」と言いましても
「いや、全員きちんと着ていると思います」と言いましたので。

水野:「着ていると思います」じゃなくて、着ていたかどうかを聞きたいんだけど。

マコ:
そうなんです。
で、その会見をインターネットで見ていた作業員の方から直接メールがきて、
「絶対に1人着ていないので、ここは絶対に現場に確認させろ」って会見中にメールがきたんですよ。
で、その時の会見の方はそうお思いかもしれませんけれど、現場にやっぱり確認してくれ、って言いますと、

水野:どういうふうに言うんですか?東電側は。

マコ:
数日後に、二日後に「やはり一人着ていませんでした」と回答が出ました。
そんな感じなんです。
本当に現場に確認をせずに回答されるので、
こちらがある程度の事実を知っていないと、情報が出てこないという形になっています。

水野:事実をこっちが付きつけないと、なかなか認めない

マコ:はい、自分からは本当におっしゃらないという感じですね。

水野:
さっき「確認する」という一つの言葉がキーワードみたいにねおっしゃいましたけど、
他にこういうキーワードを使う説明が多いんだとかそういう言い回しとかありますか?

ケン:あと、やたら質問を繰り返しますね。

マコ:ああ、そうそう。

木野:
質問が分からないふりをして繰り返す。
「質問の意味はなんですか?」っていうことと、
質問したことをそのままもう一回言って、時間がどんどん長くなっていっちゃう。

マコ:ありますねー。

ケン:「こういう事ですか?」みたいな。

木野:そうそう。

マコ:
「あなたはこういう事を疑問に思って質問されたと思いますが」
そんなくだりいらんやん。みたいなものがある。

木野:「あなたの意図はなんですか?」とかね。

マコ:そうそう。

水野:ぉーーー!

木野:俺の意図はどうでもいいんだけども頼むから答えて下さいという、

マコ:
あと、記者会見が終わった後にぶら下がりと言っていろいろと質問できるんですけれど、
その時に資料に張り付けている付箋をこっそり取るのが私の趣味なんですけど、
それで、そこに「確認します」と、「検討いたします」と、
「平行線ですので」という言葉がいっぱい書いてあって、
書いては斜線が引いてあって、なんか使った言葉をチェックしているのかな?と思う位
面白い付箋がありました。


水野:
はぁ~。「木で鼻をくくった」なんて言う表現がありますけれども、
また事故直後のなに言ってるのか分からないところに戻ってしまった。
私ね、一つ伺っていいですか?
確か安倍総理がですね「完全にブロックされている」と言った、
汚染水でありましたね、「コントロールされている」って言って。
あの発言の後に確か東電の山本フェローっていう方のお名前が新聞に出たと思うんですが、
その人がもうすぐに「東電としてはコントロールされているとは考えていません」と、
安倍総理の発言を否定なさったと思うんですよ。
その人はあと、どんなことを言いはんのかな?と思って読んでいるんですけど、
なかなか出てこないんですよ。

マコ:オリンピックのブエノスアイレスの総会の翌日の記者会見がめちゃめちゃ面白かったんです。

水野:どうだったんですか?あの時。

マコ:記者会見では記者さんがいっぱいその質問をしたんですけど、

水野:安倍さんは「コントロールされている」と言っていますけれどどうですか?って聞いたんですね、東電に。

マコ:
もう記者会見に出続けている人間は「そんなことないだろ」と、初めて聞いた、ぐらいの話だったので、
すると東京電力は「東京電力といたしましても安倍総理のご発言のご趣旨を国に確認いたしました」って。

水野:国に確認!

木野:聞いていなかったらしいんです、彼等も。

水野:安倍さんがそうおっしゃるのは俺らも知らんがな。という状態ですか?東電が。

マコ:そうそう。

木野:なにいってんの?

水野:なにも聞いてへんがな。

マコ:
それは面白かったですね。
ま、「大きく違ってはいないという確認をいたしました」みたいな回答だったんですけど、
明らかに東京電力が測っている海のいろんな測定点の値を見ますと、
安倍総理が「絶対にブロックされている」っていう港湾というエリアの外の値でも、
汚染水が漏れ出た時期によって、
今年でもいろんなセシウムとかストロンチウムとかが検出されているんですよね。

水野:されてますよね。

マコ:
はい、なので、
「ここのT-1のポイントだとか、T-2とかが上がっていますよ」というみたいな事を直接突きますと、
「これは安倍総理がおっしゃっている、東京電力が言う港湾の中にブロックされているんじゃなく、
港湾の外で放射性物質が出ていますよね」って言うと、
東京電力に測定位置を突き付けると、

水野:
つまりブロックされていないって言う意味ですよね?
「外に出ていますよね」って言う事実を突き付けると、東電はなんていうんですか?

マコ:「えーその測定点は東京電力といたしまして、港湾内でもなく港湾外でもなく

水野:どこ?

マコ:「境界域と考えています

水野:
ちょっと待って、初めて聞いたその単語(笑)
え?港湾、港の湾ですよね。
港湾の中にブロックされているとおっしゃったのが安倍さん。
だけど実際のモニタリングは港湾の外に出ていると。
でもその測定点はなんて?境界?

マコ:「境界域」と考えております。

水野:境目?

マコ:境目です。

水野:つまり中でもなく外でもないということですか?

木野:(笑)

水野:
どこやそれ?中でも外でも…そういう事をおっしゃると会見場でも
「え?どういうこと?」っていうことにならないんですか?

マコ:
わたしはなりました。
すごいトンチ利かせてきたなと思って、
明らかに港湾の外での汚染の問題を「境界域」という会見で初めて出てきた言葉で説明されたので、
わぁ~、なんかこう、会見される方はアドリブがきかないと大変だなと思って、
面白かったんですけどね(笑)

水野:
やっぱりお笑の世界のおしどりマコさんケンさんがビックリするぐらいのアドリブですね、じゃあ。
「境界域」ほぉ~~~お

木野:域

マコ:
なので本当に東京電力にしましても、毎日、
海の、安倍さんが「ブロックされている」とおっしゃるエリアのすぐ外とかも測っていますので、

水野:測っているんでしょ

マコ:
はい、そこで放射性物質が検出されていますと、言って、
で、「影響はない」んではなく「影響は小さいと考えています」みたいな言い方をされていましたね。

水野:「影響は小さいと考えている」んですか。

マコ:
いや、ブロックされているという事は影響がないという事ですよね?
影響はないんですか?と重ねて聞きますと、
「影響は・・・・小さいと考えております」という回答です。

水野:ほぉーーーっ

平野:
あの、よくですね、「人体に影響するレベルではない」というふうに、
なにかあると必ずそういうふうな言葉が、
私は記者会見で東電が言っているような印象を受けるんですけれどもね、
その時ね、記者会見している皆さん方は、既存のメディアを含めてですね、
「じゃあ、実証的にそのデータは本当に影響がないというレベルと比べてどうなんだ?」
という事を聞いているわけでしょ?

マコ:はい。

平野:それを全く出さないんですか?

マコ:出さないですね。

平野:うーん。

マコ:はい。

木野:
ただその、場所によって、実際に影響ないだろうなという、
それは東電が言っているんではなくて、いろんな専門家。
それはいわゆるムラの人達ではなくて、

水野:原子力ムラでは無くて?

木野:
ではなくて、
ずっとそれでも放射能にいろんな形でかかわってきた人たちがいるので

平野:裏付けているんですか

木野:
はい、一応は。
だから港湾の外、港のすぐ外で、じゃあ影響はないか?というと、それは分からないんですけど、
少なくてもその20kmとか30kmとか離れたところではそんなに影響はないだろうな、と、
で、安倍さんとかが言っているのは、そういう状況を言っているんであって、
話がなんかこう、言葉遊びになっちゃっているんですよね。

平野:
どうしてもやっぱり記者会見ですから、
こう、実証的なデータでね、聞く方も迫っていくべきだし、
答える方もそのデータを出すべきですよね。
で、このやりとりを聞いていると、答える方がですね、
聞いている側の質問に答えるデータを出してないですよね。


木野:そうなんですよね。

平野:だから納得できないんですよね。

木野:
結局、具体的な数字が全然出てこないので、出してくれればもう少し話が前に進むんですけど、
南下水掛け論になってしまって。

平野:そもそも計測もしてないところが多いわけでしょ?

木野:
出来ているかどうか分からないです。
ただ計測自体はやってはいるんですけれども、その精度がどうか?というと非常に疑問だったりして、
最近「東電の数字がおかしい」みたいな話も出てるんですけど、

平野:そうですか

木野:
そういうのも含めて、本当は東電がやるんではなくて、ちゃんと国が測定するなりという、
じゃあ国が信用できるのか?というとまた別の話ですけど、
東電よりはましだろうと思うんですけどね。


水野:
おしどりマコさんケンさん、
それこそいろんなメディアで、これまだ伝わっていないんじゃないかという、
今日伝えたいという事は他にありますか?

計測はしているが公表はしない

マコ:
そうですね、いろいろあるんですけど、今日の記者会見の1時間前位に話してたんですけど、
たとえば地下水で高濃度の汚染が見つかったものは、
「汚染の土壌が紛れ込んでいる可能性があるので、線量が高くなるんだ」という回答をするんですね。
なので、じゃあどの程度土壌汚染が地下水に紛れ込んだものを測定しているのか、
TPMって言うんですけど、
「どの位紛れ込んでいるのか数字を出してくれ」とずっと前から言っているんですけど、
今日回答が出てきまして、

水野:でました!

マコ:
「確かに測定はしているが公表する考えはない」と。
ちょっと待って下さい、測定していますよね?と言ったら
「はい」
何TPMか?っていうのをね、測定しているんですけど公表する考えはないですと、
今日言いきられてしまって。

水野:なんで無いんですか?公表する考えは。

マコ:
いやぁ、だから作業が大変だからとか、
今まで公表していなかったし、それを整理するのは大変だ、って。
いままでもずっと測定をしていたんですけど、
今までのも公表しなければいけないとなると「大変だ」みたいなことをおっしゃっていました。

水野:よく分からないんですけど

マコ:そうでしょ?

水野:ええ。

マコ:
ね、だから測定しているものですら出てきていないというのが、
非常に原発事故を収束している企業として不誠実だなと思います。

水野:私は今はね、少なくても分かっていることは全部出ているのかと思っていた

マコ:
出ていません、出ていません。
原子力規制委員会にすら出していないんですよ


水野:え?原子力規制委員会にすら出していない?

マコ:
出していません。
なので、汚染水対策ワーキングをやっている更田委員は度々東京電力に声を荒げて怒っていらっしゃって、
「情報は全部出せ」と。
そうすると東京電力は「まだ精査、整理していないので出さない」って言うんですけれど、
「いや、精査してない、整理してないというのも全て出せ!」と、怒鳴ったことがある位出してないです。


水野:ほな、精査ずーっとしなかったらずっと出さんでよろしいわね。

木野:そもそもなんですけど「何で東京電力が精査するんだよ」っていうところです。

平野:法的には権限は何もないですよね。

木野:そうですね。根拠がないし、その結果に対して誰が責任を持つか?というとそれも誰も持てないので、

平野:
そうですよね。
だから私は国、経産省あたりがですね、
ちゃんともう了解したうえでの話だというふうに思っている
んですけどね。

木野:
ただね、経産省も事故の収束の担当のところは、かなりちょっと。
もともとそんなに専門家じゃないというところはあるんですけど、普通の官僚なんでね。
えー、かなりちょっと困っている雰囲気がちょっとありましたね。

平野:ああそうですか。

水野:
でももっと経産省が厳しく言ったらええじゃないですか。
「そんなこと言うんだったら、企業としてもうダメじゃないか」と。
「税金投入してるんだぞ」って、官僚がちゃんと怒れば、

平野:本来はね、

水野:ねっ!政府が怒ればと思いますけど。

平野:もっと悪いのは政治ですよね。

木野:政治です。

水野:そうですよね。


国会事故調の結果を放置

木野:
でも国会の、国会の事故調がそうですけれど、これからも続けてやらなければいけないというのに、
国会は事故調の結果を精査せず、再検討もせず、そのまま放置していますから。

水野:
再検討もせず。
あの、国会の事故調は、マコさん、みたいというところを見せてもらえなかったんですよね?

マコ:はい、そうですそうです。

水野:アレ暗かったからでしたっけ?「危ない」とか。

マコ:はい、と言っていました、東京電力は。

木野:「暗い」じゃないんです、「真っ暗」って言ったんです。

水野:真っ暗。ほな電気何とか

木野:電気はいっぱい付いていたんですけど。

水野:あ、付いていたんですか

木野:そうなんです。

水野:「真っ暗だから危ないから入っちゃゃいけません」でしたよね。

木野:
そうやって説明したんですけど、でも真っ暗ではなかったので、
という事を繰り返しているという事をちゃんと忘れないでいないと


水野:
今そういうふうにして、
じゃあ、結果が出ても国会がもう、政府がもう、情報を持たないままで、
で、東電が「精査する」と言いながらしないで、情報は出てない。

<地震で壊れた?>
「真っ暗です」「恐ろしい高線量区域に出くわし迷って帰れなくなる」「ガイドは致しません」
東京電力玉井俊光元企画部部長の虚偽説明で国会事故調調査断念
2/7・8報道ステーション(内容書き出し)




4号機燃料棒取り出し

マコ:
今日、いわきのママからも電話がかかってきたんですけど、
いま4号機の使用済み燃料の燃料棒を取り出しがもうすぐ始まるんですね。

水野、
それね、リスナーも聞いて下さっていて、
4号機の燃料棒、千500何十本ってあるですか?
これを取り出して別のプールに移すという話。
早くて11月8日でしたっけ?
スタートですよね。
これ、安全にできるんですか?って聞いてらっしゃるんですよ。

マコ:
はい。
東電交渉という場で、いわきのママさんが東京電力で、

水野:いわきのママさんってなんですか?

マコ:あ、いわきの方です、友達です、すみません。

水野:あ、ママさん。

マコ:
福島県いわき市に住む、3人子どもがいるお母さんです。
言葉足らずですみません。

水野:地元の方なんですね。

マコ:
そうです。
で、東京電力の方が説明されたのは、「本当に大丈夫なんですか?」と聞くと、
「絶対に安全です」とおっしゃるんです。

水野:
絶対に安全!Σ(゚Д゚ノ)ノ 
燃料棒、だって、あれ落ちたら偉いことになるのちゃいます?

マコ:
で、「何の根拠でそうおっしゃるのか?」と。
「多重の防護をしているので安全だ」としか説明されていなくて、
そのいわき市のお母さんは
そうではなくて、もし万が一シビアな状況になった時に、
またそのいわき市というところは福島第一原発から近くて、
事故直後にかなり高濃度の放射性物質の雲が通ったところなので、
「安全です」という話ではなくて、万一何かが起こった時に
子どもたちだけでもすぐに逃がす手段というのを考えてくれないか、教えてくれないか
というふうに話したけれども、
「絶対に安全だ」という回答しか返ってこなくて、
これでは「絶対に安全だ」と言われていた原発がやっぱり爆発したので、
本当に信じられないという事をおっしゃっていました。

水野:それは、なんだか新たな安全神話のように聞こえますね。

マコ:いやほんとうに。

木野:
だって東電自身が絶対に安全だとは、多分思っていないと思うんですけどね、
なかなかそれを外には言わないんです。


水野:言わないんですね。

木野:
安全である訳、
「絶対に安全です」って、やったこともないのに言えるわけがなくて、

水野:初めてですよね、こんなことやるの。

木野:そうですよねー、巨大なUFOキャッチャーと呼ばれていますけれど、

水野:
いやぁ、本当に。
吊りあげて移動させるわけですよね。
もしその時になにかで、落ちてしまったらどうなるのか?
はぁ・・・・・
そうした事態、そういうリスクを抱えた作業がこれから、1週間顔に始まろうとしているという事ですね。

木野:これから30年40年ずっとそういう作業が続くわけなんですけど。

水野:
そうなんですか!これがずっと続くんだ!!
そんなリスクの中で、それこそいわきのママとおっしゃっていたけれど、
小さい子どもさんを抱えた地元の方達が、
ずーっとこの、「絶対に安全」の言葉の中で暮らしていかなければならない

マコ:はい

水野:
まだまだ教えていただかなければならないいろんな情報があると思いますので、
また、会見の様子など、いろいろと調べて情報をください。


ーーおわりーー

大丈夫?4号機からの使用済み燃料取り出し間近!






報道するラジオ 2013年11月1日
「汚染水だけではないメディアが伝えない福島第一原発」文字起こしブログ


<メディアが伝えない福島第一原発その1>
「事故処理費用実績・作業員・黒字決算」11/1木野龍逸・おしどり 報道するラジオ(文字起こし)


<メディアが伝えない福島第一原発その2>
「人員計画・地下水の汚染・建屋内のがれき撤去」11/1おしどり・木野龍逸 報道するラジオ(文字起こし)


<メディアが伝えない福島第一原発その3>
「東電の記者会見・4号機燃料取り出し・他」11/1木野龍逸・おしどり 報道するラジオ(文字起こし)






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