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「賛成している、進めている側の個人の責任」というのを問いたださなければいけない11/20佐高信さん(文字起こし)

2013年11月20日 
秘密保護法案反対 メディア関係者らによる総決起集会



文字起こし部分のYoutube→http://youtu.be/ZEaNSrn8A-s?t=47m58s
2013112136.jpg
佐高信さん 週刊金曜日編集委員・株式会社金曜日前代表取締役社長

安倍晋三という人は北朝鮮の拉致問題で出てきた、そういう人ですけれども、
つまり、安倍晋三というのは日本を北朝鮮化にしようとしているんだろうというふうに思います。

で、もう少しですね、今度の法案についての反対の仕方の中で、
賛成している、進めている側の個人の責任」というのを問いたださなければいけないと思うんですね。

特に、谷垣という法務大臣は、かつてはスパイ防止法に反対してたんですよね、先頭切って。
そういう事をちょっといろいろ書いたりしてます、書いてる新聞もありますけれども、
もっと集中的に、
「谷垣は反対ならやっぱりやめるべきじゃないか」と、その辺を突っつかないんですよね。

だから、個人の責任というのを厳しく問いたださなければならないんじゃないかと感じます。



「谷垣という法務大臣」谷垣禎一自民党
谷垣







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