2.「医療被曝も本当は身体に悪いんだよ」牛山元美医師3/18臨床医が見たチェルノブイリ、福島の現状 (文字起こし)

「臨床医が見たチェルノブイリ、福島の現状」
牛山元美医師(さがみ生協病院)
2014年3月18日

24:58~文字起こし部分のYoutube→ http://youtu.be/k1Pv7KyuK9c?t=24m58s

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これもご存じだと思いますけれども、年末12月位に
1号機と2号機の間にある配管の中に25シーベルト、1時間当たり25シーベルトの放射性物質が検出された。
これは、「ここに20分もいれば確実に死にます」というぐらいの値です。
とんでもない値です。

この排気筒は壊れているので直さなければならないんですけど、
誰が治します?って言うそれぐらいの状態で、今にも壊れかかっていてそのまま。
ここの中には結局核燃料が残っている。
配管の中にベントした状態のままそのまま残っている状態です。
そんな事態。

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それから今は20km圏内でも年間20ミリシーベルト以下のところは避難解除区域と言われて、
この4月からは「もう帰って良いですよ。戻って住みなさい」と言われているんですけれど、
そういうふうに指定されているところで楢葉町。原発から15km離れています。
そこの楢葉町で去年の6月に拾ったものが「結構汚染されているよ」と言われて調べたら、
プルトニウムやアメリシウム、いろんなものが高濃度に付着していた。
これは確実に原子炉から、
15km離れた原子炉から来た核物質。
それが落ちているところに今みんな昼間入れるんです、ここは。
「帰ってきて下さい」と言っている町の中なんです。
そこにこんなものが落ちている。
今はその状況。

<楢葉町・高線量破片の分析結果>
「3号機周辺のがれきとオーダー的に一致している。これは発電所構内にあったものである」
「MOX燃料などの評価もなく…」2/12東京電力記者会見(文字起こし)



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これは去年の3月頃に室蘭工大の先生が自転車にホットスポットファインダーという簡単な測定器を乗せて、
くまなく郡山市内を走ってくれました。
この赤いところは濃度が高いところ。
青いところは低いところです。
私は今月に一回桑野協立病院というこの郡山に土曜日の夕方5時から日曜日の夕方5時まで24時間当直、
ま、留守番だけです。
寝当直と医者の間では言うんですけれど、寝ていられる、自分の仕事ができる、
私にとっては家事もしなくていいとてもいい時間なんですけど、それに行っています。
今週の土曜日も行ってきました。

郡山駅に降り立つときれいな広場があって、そこに置いてあるモニタリングポストは、
去年の夏ぐらいで0.2ぐらい。
雪が降って最近は0.1いくつになっていますけれども、まぁこのぐらい。
それについて私はちょっと安心するんです「あぁ、低い」
でもこれを相模原の友達に言うと、
「なに言ってるの。相模原の10倍だし0.23の環境基準ぎりぎりでしょ」
確かにね。って思います。
相模原でも0.

郡山駅からバスに乗って町の中心街をバスで行くと、ちょうど市役所のあたりで降りるんですね。
そこに開成山公園という大きな運動公園があります。
この前の歩道で、簡単なエアカウンターっていう簡単な測定器を持ってたらたらと歩いていると、
「あ、あ、上がってきた上がってきた」って見ると0.96
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思わず「ああここで、歩道のバス停の歩道の上で0.9」
この開成山公園は結構汚染されていて有名なところです。


で、そこから歩いていって桑野協立病院までたどり着くと、ここは0.12ぐらいなんです。
それは、何度も何度も除染しているからなんです。
アスファルトをはがして、駐車場をこの前も除染していました。

同じ頃に私の自宅で測ると0.03位でした。

ついこの間分かったんですけれども、
3月8日の、郡山のいろんな各地の、今のリアルタイムの測定値がインターネットで簡単に見れるんで、
ちょっとチェックしていたら、
駅の裏にある保育園で、今この3月で0.6とか普通にある。

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そういう場所もある。
で、保育園はこれは「やっていないのかな」と思ったんですけれども、
駅前で、やっているような感じに見えたので、
えっ!?ここでやっているのか、ちょっと今度確認しようと思っています。


これは私が行っている病院のすぐ目の前にあった看板です。

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除染前に1.48あったのが、今は0.13ですよ、綺麗になりましたよって書いてあるんですけれど、
「え?除染前に1.48ってすごくない!?」
そしたらこれは2年前にもしていました。
何度も何度も除染して0.13になった。
1回除染すると下がるんですけれども、また上がっちゃうのでまた除染しなければいけない。
未だにそういう場所です。

同じ郡山で農業創造センターで去年一昨年にやった検査ですけど、

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ご存じだと思うんですけれども、綺麗な大根を千切りにして、
切干大根にするような形で干して、1週間ぐらいいろんなところに干しました。
木の根っこだとか、ちゃんとした乾燥小屋だとか、あと鉄筋ビルの軒下の壁際とかに干しておいたら、
たった6日間なんですけど、軒下の壁際、鉄筋ビルのところで3421ベクレルものセシウムが大根についてくる。


ビルの壁際などに放射性物質が集まっている。
汚染されていない大根を干していたら(2012年秋)
日間で1kgあたり、3421ベクレル汚染された。
放射性物質が混じった空気を人々は吸い、衣服も汚染されている。
見えないから分からないだけ・・・


これは地表面に置いてた。
だからおとなが1m50位のところを歩いていてもあんまり吸い込まなかったかもしれないけれど、
小さなよちよち歩きの赤ちゃんとかはこれを吸い込んでいたかも
郡山の中学生、南相馬の中学生のジャージを何度洗っても200ベクレルから落ちない
という話も聞いています。

結局空気中に、大きな風で沢山の放射性物質は飛んできていないけれど、
「未だにその辺に漂っている」という。
もしかしたら埃が舞い上がればそれを吸い込んだりしているかもしれない。
いまも、その状態なんだという事を自覚してほしいな、知ってほしいなと思っています。

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今度、南相馬の原町区というところは「みんな帰って来なさい」と言われているところなんですね。
「戻れますよ、20ミリシーベルト以下だから戻って住みなさい。
そのためにゼネコンが一生懸命除染してくれたんです。
除染した後で見たら、やっぱり0.6
家の中ですこれ。
2階の床の上だとか、部屋の中で。
「こんなとこどうやって住むの?」っていう話で、これは吉田さんという方が測って下さったんですけれども、
もし0.6の部屋に1年いれば、簡単に5ミリシーベルトを超えます。
年間で5ミリシーベルト。
たとえば原発作業員が年間5ミリシーベルトを浴びた状態で、たとえば3~4年そこで仕事をしているとすると、
白血病にもしなったとしたら、それは労災認定が下りているんです、今まで。

年間5ミリシーベルトとはそれぐらいの量なんです。

そこに今、「帰れ、帰れ」
「戻りなさい」「前向きになってそこに住みなさい」「自分であとは考えて住みなさい」っていう話です。

31:12
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放射線が身体にどんな影響があるかいろんな事を言われていますけれども、
ある程度大量の量じゃないと影響が出ないという話があります。
100ミリシーベルト、
つまりいま空気中はマイクロだよと言っても、
その1000倍の100ミリシーベルト位じゃないと何も影響が出ないんだよ

でも、こういった身体への影響というのはほとんどは、
広島とか長崎で被ばくした人達の研究から出てきたものであって、
60年が経ったとはいえ、実は最近になって今度また新しい知見というものが出てきています。

たとえば白内障は今まで「200ミリシーベルトじゃないとならない」と言われていた。
でも今は違うんです。
今は、どんなにわずかな量でも、そのために白内障になる可能性があるよと認められています。
つまり、もうしきい値が無い、安全ラインがないんだよという方に白内障も入りました。

癌や白血病や先天異常というのは元々、もう、しきい値がない。
「安全なラインがない」といわれているんです。
だからほんのわずか浴びても可能性が高くなる。というふうに考えいる。


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元々、私は臨床医なんですけれども、病院では普通にレントゲンを使っています。
レントゲンというのはX線という放射線。
ガンマ線とほぼ同様ですけど、何が違うか?というと「電気的に作っている放射線」だということですね。

それによって、皆さんはどれで被ばくするか?
高木学校、さっき崎山先生が出ていらっしゃってたんですけれども、
高木学校が発行している医療学手帳、30円位で手に入ります。
とってもいいものだと思います。
ここにこんないろんな事が書いてあります。

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普通の胸のレントゲンを1枚撮ると、それで大体0.03ミリシーベルトです。
で、「ちょっと影があるな、レントゲンじゃわからないからCT撮りましょう」
MRIという検査は被ばくしないんですが、でも肺の場合は空気だけなのでMRIでは分からないんです。
だから肺の場合はどうしてもCTになります。
胸部CTをやりました。
癌が見つかったかもしれない。
でもそのCTのせいで約8ミリシーベルト浴びた事になるんです。
ま、1回で済めばいいですけれども何回も重ねてやっているかもしれない。
それから意外とよくやっているのが胃癌健診といって、バリウムを飲んでレントゲンを撮ります。

私は循環器という血圧とか心臓の病気が専門なんですけど、
医者になって1年目2年目の新米の時は当番でバリウムをやるかかりなんです。
機械の前に立って、患者さんは中にいます。
窓ガラスがあります。
そこには鉛が入っているので私は被ばくしません。
中に入っている患者さんは、バリウムも飲みながら、
その飲んでいる瞬間にも私は足の左スイッチを押すとその患者さんに向かってレントゲンが出る。
すると透視と言って、患者さんのお腹の中のバリウムの状態が映し出されるんです、こんなふうに。
それを見ながら、「むこうを向いて下さい」「一回転して下さい」とか
「ゴックンと飲んで下さい」ってやるんですけど、
上手い写真がとれないとどうするか?
何度も何度もレントゲンを浴びさせながら、また飲んでもらったり姿勢を変えます。
そうすると、装置からピーピーピーピーとアラームが鳴るんです。
沢山かけちゃったよ。
ダメだよこれ以上かけたら。
その時私はどうしたか?
先輩からなんと言われたか?

「消せばいいよ」
「アラームを消せばいいよ」

あのね、あなた達はね、いかに綺麗な、いかに信頼、早期の発見ができるか、
そういった、いかに芸術的な綺麗な胃癌を見つけられるような写真を取る事があなた達の仕事なんだよ。
患者さんは大丈夫だよ。
この位被ばくしたって全然問題ないから。
って一言で言われて、
「あ、そうか。アラームを消せばいいんだ」と思って、
それからもしつこく私は綺麗な写真を撮って会議の時に褒めてもらうために一生懸命撮っていました。

そんな思いがあったので、この胃のバリウム。
これはやる人がやると3ミリシーベルトじゃ終わらない訳ですよ。
私の様な人がやっていたらもっと被ばくさせていた可能性があります。

そんな事を考えながらこんなものを見ていると、あ、本当に爆発したんだなと思います。

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実は、「病院で使う放射線はそんなに危なくないよ」と、皆さんそう思ってらっしゃる方もあるかもしれませんが、
もう60年前にアリス・M・スチュアート先生がイギリスで、
ちょうど幼児の間で何故か癌が以上に増えてきているという話があって、
じゃあなんでだろう?という事で、
癌で死んだ子供の親、それから癌で死ななかった元気な子どもの親。
同じだけの人数に対して話を聴く聞き取り調査をしました。
そうすると、癌になってしまった子どものお母さんの話だと、
その人達はみんなお腹の中に赤ちゃんがいる時に何度も骨盤の写真、レントゲンを撮っていたと。
その違いしかなかった。
その違いで子どもたちは生まれてから癌になったと。
2倍近く癌になりやすいという事がハッキリと分かった。

いま、お腹のレントゲンは約0.7ミリシーベルトで、胸より大分かかるんですね、分厚い分だけ。
だけど昔はもっと機械が悪かったので沢山被ばくしていたと思います。
でもそれだとしても本当に数ミリシーベルト。
それを数回かけるだけで子どもが癌になったという事がもう60年前に分かっていた。

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それがもとで私たちは医学部、大学でこんなふうに習ったんです。
お母さんがまだ自分で妊婦だって分かっていないような非常に妊娠初期の時が一番放射線を浴びた時に発症しやすい。
感受性が高い。
だから、若い女性を見たら妊婦だと思いなさい。
「私は妊娠していません」と言われても、「でもしているかもしれないと思ってしつこく聞け」と。
だから「吐き気がするんです」って若い女性が来た時に、
「じゃあ、バリウム検査やりますか」なんて言っちゃダメだよ、
「妊婦かもしれないと思ってかかれ」と言われていました。
それはこう言った事実があったからです。
それは医学部で当たり前に教えています。


私は実は高木学校というところで医療被曝について数回勉強させてもらったことがあります。
そのきっかけになったのがこの新聞記事です。

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2004年。
日本の癌の3%は医者が使った、診断のために使って放射線が原因だという、
イギリスのランセットという雑誌の掲載ですね。
これはCTが日本では非常に普及していて、
そのCTのかけ過ぎで実はいろんながんが日本で増えた。
そういう統計的な話です。
でも、これはまぁ今から10年前ですけれども、

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これは2011年にカナダの雑誌に載ったものです。
今度は心臓カテーテル検査。
狭心症とか心筋梗塞の検査をやります。
管を入れて、管の先から心臓の血管に造影剤を流します。
その心臓の血管に造影剤の流れていく様子をレントゲンをかけながら映画のようにしているんです。
そうすると、どこが細くなっているか分かる。
細くなっているところが分かればそこに針金とか風船を通してそこを広げたり、
ステントという針金をそこに置いたりして治療までできちゃう。
すごくそれで、心筋梗塞で、狭心症でも亡くなる方が本当に減りました。
もう、1泊2日で帰って来れちゃったりする。
昔は何日も何週間もかかった治療が。
すごくいい治療なんですけれどもずーっと被ばくします。

ずっとレントゲンをかけながら、管を入れたり操作をします。
だいたい1回で10ミリシーベルト位浴びます。
しかも一回治療をした、ステントを入れた、バルーンでふくらましたといった後は
必ず3ヶ月とか半年経ったらもう一回やるんです。
もう一回やって、この間治療したところがちゃんとそのまま綺麗にいっているかどうかを見るんです。
そうすると1回やってきた、2回目3回目と重なっていくと、
その分1回やるごとに3%発がんリスクが上昇する。
やっぱり大体10ミリシーベルト位で3%ぐらい上がる
これはカナダの先生たちが、つい3年前ぐらいに出された表です。
いま続々とこういう発表がされている。
医療被曝も本当は身体に悪いんだよ。
そんなのみんななんだって知っていたけど、ちゃんと証拠がなかった。
でも今こうやって沢山の患者さんがある意味で犠牲になりながら証拠になっています。

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ただ私も胸のレントゲンを撮るのを躊躇したために、
食道がんが肺に転移しているのを発見するのが遅れて弟が早く亡くなってしまったという、
すごく苦い思いがあります。
レントゲンを撮ったりCTを撮る事によってすごく発見とか的確な治療が得られる利益が得られるはずなのに、
でもそれと同時に被曝によってどこかに健康障害が起こるかもしれない。
その天秤で考えていかなければいけない。

患者さんが受ける医療被曝には上限がない。
被ばくでやけどしても、命が助かる方が患者さんにとって利益だろう、という考え。
しかし、被ばく量が多い程何年後かに発がんする可能性は高くなる。


で、患者さんが受ける医療被曝には上限が決まっていません。

何ミリシーベルトでもいいんです。
「その分利益があるから」という考え方です。

でも医者はそのそばに立って一緒に被曝することが多いので、
自分は被ばくしたくないからみんなエプロンをつけます。

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ただのエプロンじゃないです。
鉛が入っています。
重いです。
厚いです。
みんなせっせとつけます、
首にもつけます。甲状腺を守るために。
腰につけるのは卵巣を守りたいからです。
みんなやっています。

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で、こういう検査をしている医者とか看護師さんは、みんな半年に一回電離放射線健康診断をやります。

この中で水晶体が白内障になっていないか?皮膚にやけどがないか?白血球がおかしくなってないか?
こういう事を必ず調べます。
でも年間で、私たちは浴びていても本当に1ミリとか2ミリぐらいなんですよ、せいぜい。
そこまでも行かないくらい。
それでもこの検査をやっています。

今福島で20ミリシーベルトまでOKにするんだったら、
こういうのはもう当たり前のように、というか当然やらなければいけない事だと思うのですけど、と思っています。


つづくーー







放射線被ばくを学習する会「臨床医が見たチェルノブイリ、福島の現状」
2014年3月18日 牛山元美医師 文字起こしブログ

1.「やっぱりこれは大気中核実験どころじゃない被ばくを私たちはしているんじゃないか」

2.「医療被曝も本当は身体に悪いんだよ」

3.「当初鼻血を出した子が甲状腺癌や白血病になったの?」

4.「事故当時0歳~4歳位の子ども達が、ずーっといつの年代でも一番甲状腺癌を発症している」

5.「気にしちゃいけないんでしょ?」って。 「いや、これは気にした方がいいです」

6.IAEAと福島医大「福島の悲劇を奇跡に変えよう!」 「は?」

7.~相模原・町田など65名の甲状腺エコーと白血球検査結果~

8.質疑応答「ベラルーシでの癌のタイプ・他」

9.質疑応答「井戸川元双葉町長&報道ステーション現場」





2014年2月14日
三田茂医師講演会文字起こしブログ

1.<甲状腺基礎知識> 「甲状腺がん・甲状腺腫瘍は 内分泌内科ではなく、耳鼻科や頭頸部外科」

2.<甲状腺疾患>「今後は今までの常識とは違う」

3.<血液検査>「ホットスポットに住む4歳男子」

4.<白血球・好中球・リンパ球> 「小児で全体的に大きく減少」

5.<白血球異常> 「前は2回測ってもいなかった地域の子から異常が出始めるようになった」


6.<質疑応答1> 「僕が東京を出て岡山に行く理由」

7.<質疑応答2> 「だけど、医師会は動かなかった」

8.<質疑応答3> 「"観察した結果好中球が減った"というのが僕の結論です」





2014年3月11日 報道ステーション 内容書き出しブログ
1.子どもが甲状腺がんに・・・ 母が苦悩の告白
2.「甲状腺がん増加は4~5年後」チェルノブイリの“知見”検証
3.「不安あおる」と県に止められた甲状腺初期被ばく調査



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感染性の牛白血病の届け出が、国内で急増している、
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肉骨粉の肥料は解禁(ストロンチウムは無視か。ストロンチウムは骨にたまる。) そうやってわざと全国に流通させる。。。
http://www.asahi.com/tech_science/update/0409/TKY201304090057.html

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ダイオウイカ、今度は2匹も水揚げ 新潟・佐渡島     数値?眼が ?http://www.asahi.com/articles/ASG3V5GRWG3VUOHB012.html
今年6例目のダイオウイカは全長4・35メー26日、ダイオウイカが2匹水揚げされた。1匹は早朝に羽吉漁港沖約200メートルの定置網にかかり、もう1匹は昼ごろ両津港内で泳いでいたところを地元漁業者が生け捕った。今年、島で捕獲、発見されたのは計6匹となる。
「ダイオウイカの島として、佐渡の島おこしをしてくれれば」と話した。・・・・