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報道局長「4月以降は絶対に出すな」2/25日本外国特派員協会会見 古賀茂明氏 & 1/23「I am not ABE」(完全文字起こし)

「人質事件以降のメディア状況について」

2015年2月25日(水) 日本外国特派員協会


45:20〜http://youtu.be/iQA3y--lnRA?t=45m20s
いまい
今井一:
今回、テレビに現在出演しているジャーナリスト、何人かからですね、
私の知人、友人からですが、
この声明に賛同して署名をしたいけれども、
そうすると3月のあるいは3月から4月にかけての番組改正の時に職を失う、ポストを失う。
そうすると収入が一気に減ってしまう。
その可能性が強いので署名ができないという人が3人、私に電話とメールをくださいました。
事はそれだけじゃない、いっぱいあります。
皆さんが非常によくご存知の日常的にテレビでよく見ている3人からそういうメールと電話が私のところにあったという事実。
そして、古賀さんは現実に間もなく報道ステーションのコメンテーターの仕事を降ろされます。
そのことはご本人から聞いてください。



こが
古賀茂明:
さっき私が申し上げたとおり何が起きているか?というと、
政権はまさにそれをコントロールしようとするんですね。
それは各国の政権も同じだと思います。
日本の場合幾つか特徴があってですね、ひとつは記者クラブ制度というのがあるんですね。
そしてほとんどの大手の新聞やテレビ局というのは必ず各役所、
あるいは自民党のクラブとか民主党のクラブというような形で、
それぞれの組織ごとに記者クラブというのがあって、そこに所属をしていること。
そしてそこに所属をするとですね、その組織が行う記者会見に参加できる。
逆に言うと、その外にいる人はそこから排除になる、そういう仕組みになっています。
従って、そのクラブに居ると大体、周りにその人たちといつもいますから、
どの会社が何をしようとしているかというのがお互いに皆、
かなりの程度その組織から出てくる発表、公式発表に依存しながらいきます、という仕組みになっています。

そうすると結局現場の記者というのは、そこの記者クラブの中である程度協調的な行動を取っていかないと、
その政府の組織とか、そういうところから情報を非常に得にくくなる。
1社だけ特ダネが書けなかったというようなことが起きると、そういう仕組みに陥るわけです。
そうするとそこの現場の記者が、
あまり「政府にとって悪いニュースを書きたくなくなる」というのがひとつ。
それから、例えば官邸とかあるいは自民党のクラブとかで取材している記者から見ると、
自分が所属している会社の新聞とか、あるいはテレビが政権批判をした場合に、
自分が取材をしにくくなる」ということを心配することがあります。
それで、これはテレビ局に非常に強いんですね。
テレビ局では自分が書いた記事がそのまま、
例えば政治部の記事とか経済部の記事となるということだけじゃなくて、
報道ステーションのニュースになる、23のニュースになるというんですけれども、
そここ政府に批判的だと、せっかくたとえば自民党や官邸の官房長官とかから
「せっかくいい情報を教えてやったのになんだ」ということを日常的に文句を言われるようになる。
そうすると自分が将来取材をしにくくなるということで、
今度は番組に圧力を、今度は下がかけるようになると。
経済部、政治部が、
「そんなことをニュースでやられると自分たちが取材しにくくなるからそこまで書かないでくれ」
これが毎日行われているんですよ。


そういう闘いが日夜会社の中で行われていると、
番組を作る人たちは、もう面倒臭くなっちゃうんですね。
時間との競争で仕事をしています。
もう、1時間以内、2時間以内にビデオを作らなくちゃいけない、
ナレーションをつけなきゃいけないというときにですね、
政治部とか経済部からいちいちチェックがきて、
「これをやめろあれをやめろ」あるいは「こういう風に書け」
ということがどんどん圧力としてかかってくるので、
それに対応していく時間というのがものすごくロスになるので、
そんなことになるんだったら最初からそういうクレームがこないように書こうと。
それが仕事をスムーズに進めるコツだという様なことになります。


こが1

もう一つ今の政権、今の状況で特徴的なのは、
各社のトップが安倍政権に擦り寄っちゃっているという状況があるんですね。
これは過去と比べると非常に珍しい状況だと思います。

で、トップが安倍政権支持だということが明確になっていると、
当然下の役員クラスとかその人たちはサラリーマンですので、
あんまり安倍政権に逆らわない方が出世できるなという、
報道とかそういうのとは違うレベルで、あるいは批判を控えたいという方向になるんです。
現場じゃなくて上の方が。

そしてその結果下の方はどう考えるか?っていうと、
今までは例えば政権からいろんなクレームが来た時に
「そんなのほっとけ」ということができたんですね、ある程度。
要するに「自分たちは正しいことを報道すればいいんだ」という、
一番当たり前の報道の姿勢というのが取れたんですけど、
それがだんだん、それをやると上から怒られるということが起きました。

たとえば、私が「I am not ABE」ということを発言した時に何が起きたかといったら、
プロデューサーが報道局の政治部長に呼ばれて吊るし上げられたんですよ。

そんなことを年中やられたら仕事にならないわけです。
そういうことが起きた。
それは何故かというと、トップが安倍に擦り寄っているから。
トップが中立だということが分かっていれば、政権からクレームがきても
「そんなの言っているのが間違っているだろう、無視すればいい」
それで済む
んですけれども、
トップが安倍指示だと、
一緒にご飯を食べに行ったりゴルフに行ったりしていて、携帯電話の番号をもらって喜んでいるという、
会長が言ったんですね、実際に。
驚くべきことですけれども、そうなってくるとですね、
もう下の方は、闘うといっても闘かえない状況になっている。


質問:追加の質問なんですけれども、古賀さんの決心も日本において重要な決意だと思いますけれども、この場において報道ステーションの方はどういった立場で幕切れになられたのか?
どういった理由が言われているのかについて、この場で言っていただければ、


古賀:
これは間違いますといろんな大変なことが起きますので、
これは怒られるといってもテレビ朝日から怒られるだけなので、怖くはないですけれども、
正確に言うと、私とテレビ朝日の間で、特に、
「年に何回出演してください」とか、契約があるわけではございません。
ですからテレビ朝日の立場で言えば、
「その時その時でお願いをしているので、別にクビにするとかそういうものではない」ということですけれども、
私が聞いているのはですね、
もちろん来週誰を呼ぶのかというのは各番組のプロデューサー中心に決めるわけですが、
私の場合はいろいろ忙しいので、3ヶ月ぐらい先まで決めるんですね。
今まで基本的には「月一回出てください」というのがベースにあって、
具体的な日程は適当に3ヶ月先まで決めましょうということだったんですけれども、
明確に今のところ、去年から報道局長は私の出演を嫌がっているという話があったということは聞いておりましたけれども、
この間の1月23日の発言以降は「4月以降は絶対に出すな」という厳命が下っているという風に。
私は報道局長に直接言われていないので、直接聞いてみたいなとは思いますけれども、そういうふになってます。
ま、それはもちろんトップの意向を反映しているものだと私は理解しております。

なぜ4月からか?というと、3月まで日程が決まっていたんです、私が出演するという。
3月は6日と27日に出演するという日程ですけれども、
さすがにそれをキャンセルすると、おそらくみなさんから批判が出るだろうということで、
4月以降決まっていなかったので、4月以降出演の禁止だということだと思います。

テレビ朝日の昨日の社長会見では、記者の方から聞いたんですけれども、
私の出演について、「別になにも決まっていることは何もない」というふうに社長はおっしゃったそうですし、
それから、「官邸からは一切圧力を受けているとは承知していない」というふうにあったそうです。


ーーー

古賀さんの「I am not ABE」は話題になっていたけれど、
改めて、どのような内容の発言だったのか?全部知りたかったので、文字起こししました。


2015年1月23日 報道ステーション


古舘:
そして古賀さんに伺いたいんですが、古賀さんはイスラム国の悪逆非道な犯罪と、
しかし一方では背景の問題とを分けて考えることが必要だと強く訴えられています。
そのあたりからちょっと聞かせていただけますか?

古賀:
そうですね、イスラム国のやっていることはもうとんでも無いことなんですけれども、
言っていることには結構、共鳴する人たちが多いんですね。
それは何か?というと、
例えば第二次世界大戦後にイギリスとかフランスが勝手に国境線を決めちゃって、民族が分断されたとか、
あるいは最近であれば、アメリカのアフガンとかイラクとか、ああいうところの戦争で、
アメリカに、罪のない女性や子供たちや民間人がたくさん殺されているぞと。
そういうことに報復するんだというような主張というのは、
これは一面ではいわゆる嘘じゃなくて、イスラムの中にはそれに共鳴する人がいる。
イスラムの人ももちろん、「だから人を殺していい」という人はほとんどいないんですけども、
でも、その思想自体は結構共鳴する人がいるからこそ、人がまだまだどんどん入ってくるということがあるというのは一つ事実として押さえておかなくてはいけないと思うんですね。

で、私はですね、それよりも、今回一番驚いたのは、
その、この安倍さんがずっと中東を歴訪してですね、
エジプト、ヨルダンなどでいろいろスピーチをされていました。

古舘:はい。

古賀:
私が聞いていた感じは、「あっ、すごいパフォーマンスだな」と。
要するに、「あぁ、もうイスラム国と戦うんだぞ、というのをすごいアピールしてるな」という風に見てたんですよ。
ところが、この事件のことが明るみに出てよく聞いてみたら、
実はもう後藤さんは人質に取られて身代金を要求されている、なんていう状況を「政府は知ってた」って言うんですね。


古舘:はい。


古賀:
で、これはちょっと私…
でも、「人命第一」という風に今は言っているんですけど、「本当なんだろうか?」と。
っていうのは、普通は人質取られて身代金の交渉なんていうことになっていたらですね、
一番大事なのは、その犯人に対して刺激をしないとか、
そういう常識的なことがあるのに、
今回わざわざ向こうに、わざわざ現地の方に、近くに行って、
「私はイスラム国を批判しますよ」と。
「イスラム国と戦う周辺諸国に2億ドル出しますよ」なんていう、
まるで、いかにもイスラム国に宣戦布告をするかのようなことを言ってしまったと。

これは普通に考えると、
イスラム国は「交渉できたらいいな」ともしかしたら考えていたかもしれないんですけど、
そんなことを公の場で言われちゃったらもう、日本政府だって今更お金払いますなんてできないよな、と。
じゃあもうこれ交渉できないんじゃないの?
だったらもう宣伝に使っちゃおう。
あるいは思いっきりふっかけてやろう、というふうになってしまったんじゃないかなという気がしていて、

わたしはそこは、あの、安倍さん、官邸はですね、
ま、そういうことで、ま、後藤さんは犠牲になっちゃうかもしれないけれど、でももっと大事なことがあるんだ、という判断をして、一連の発言をしたんだろうというふうに思うんですね。


古舘:
古賀さん、これはどうなんですか?
古賀さんのお考えとしては、その、今日の動きを見ても、あるいは昨日あたりからを見てもですね、
やっぱりあのー、総理、あるいは防衛大臣、えー、有志連合のイギリス、アメリカをはじめとして、
あるいはオーストラリア、それがいけないというんじゃなくて、
空爆を敢行している人たちの方向に向いていて、
これで交渉が進むだろうか?人質解放の。
ということを、ちょっと気をもむ方は多いんじゃないかなというところはどんなふうに捉えますか?

古賀:
そうですね、ですからそこは「人命第一です」っていうのは、
私は少なくとも向こうに行くまではそうじゃなかったんじゃないかなと思うんですが、
じゃあ何が大事だったんですか?というと、
やっぱりその、今おっしゃったようにですね、イスラム国との、
「イスラム国と戦っている有志連合の仲間に入れてほしい」と。
ま、正式なメンバーとまではなれないけれど、ま、仲間と認知してほしい。
で、そのためには、本当は空爆をしたりですね、
あるいはイラクに武器を供給したりとか出来ればいいんですけど、これ、できないじゃないですか。
だから、もともと安倍さんが願っている目標っていうのは、本当はできないことなんですよ。
でもそれをやりたい。
で、それをやるためにじゃあ何ができるか?って言ったら人道支援しかできないと。
じゃ、人道支援をあたかも「イスラム国と戦うための支援なんです」というふうに、ま、表現してしまう。
で、それを思いっきり宣伝してしまうということでやっちゃったんだろうな、という風に思います。
で、ある意味目標は達成したと思うんですね。
アメリカやイギリスは多分、安倍さんはもうテロなんかには屈しないと。
「テロと戦う人たちのためにお金を出します」と言ってくれるのを非常に評価していると思うし、
もう今はまさに「じゃああなたは仲間ですね」と。
「じゃあ、最後まで屈しないで身代金なんて払わないで頑張ってくださいね、みんなで応援しますからね」と、
そっちへどんどんどんどん、今引き込まれている感じがするんですよ。

ですけどこれ、後藤さんのね、お母さんが憲法のことを言ってましたけど、
「日本は戦争しない国なんだ」と。
で、やっぱり一回ね、我々はそこにたち帰らないといけないと思うんですね。

安倍さんは「有志連合に入りたいんだ」あるいは「そういう国なんだ」と言いたいかもしれないけど、
でも、そんなことは日本は、憲法があるし出来ない、はずなんですよ。

で、世界の人たちに今回はですね、非常に変な宣伝になってしまって、
イスラム国にうまく利用されてですね、
いかにも日本というのはアメリカの正義が日本の正義だと思い込んでいるんじゃないかと。
あるいは、アメリカやイギリスと同じなんだという、そういう国だぞと思われてしまいつつある。
それを世界に発信されてしまっていると。
で、それに対して私たちは、「いやそうじゃないんです」と。
だって日本は今まで、戦後ずーっと戦争もしていませんよと。
憲法では、そんな日本のことを攻めてこないような人たちのことを一方的に敵だなんていうことは絶対に思いませんよ、と。
もうなるべく多くの人と仲良くしたいんですよと、そういう国が日本なんですよ、日本人なんですよ。
ということを、もう一回ここで世界にアピールしていく必要があるなと。
今回はそういう日本のイメージの全く逆の方に安倍さんの発言もそうなんですけど、
それをイスラム国にうまく利用されてですね、
そうするとみんな、イスラム諸国の人たちも「なんか日本って、結局アメリカなのか」
「Japanese is United States なのか」みたいなね、
それに対して我々は例えば、
いや、安倍さんはもうそういう印象を与えてしまったかもしれないけれど違うんですよ、と。
もう、あの「Je suis Charlie(私はシャルリー)」というプラカードを持ってフランス人が行進しましたけれど、
私だったら「I am not ABE」というプラカードを掲げて、
日本人は違いますよ、そんなことじゃない。
もう本当にみんなと仲良くしたいんです、と。
「決して日本を攻めてない国に対して、攻撃するとか敵だという、そういうことは考えない国なんです」
というのを、しっかり言っていく必要があるんじゃないかなと思いました。




2月1日早朝、後藤健二さんが殺害されたとする動画がインターネット上に投稿された。

その1週間前、1月23日に古賀茂明さんが話しているこの内容は、普通にもっともなことで、
こうして聞き直して、書き出してみても、
何も特別じゃない、当たり前の発言だと思います。
「I am not ABE」と言ったことによって、番組を降ろされる。
テレビ朝日に出演できなくなるって、
これ、ものすごく変なことです!
納得できません!
異常事態です!!

安倍批判の古賀茂明氏、報道ステーション降板へ 「4月以降の出演はない」と明かす
Jcast ニュース 2015/2/17 19:43

「I am not Abe」と安倍晋三首相の人質事件対応を批判した元経産官僚の古賀茂明氏(59)が、テレビ朝日系「報道ステーション」のコメンテーターを2015年3月いっぱいで降板する見通しになった。古賀氏本人が取材に明らかにした。その真相を巡っては、週刊誌報道などを通じ、様々な憶測が流れている。

古賀茂明氏の発言があったのは、ISIL(いわゆるイスラム国)問題の特集をした2015年1月23日放送の報ステだった。

「I am not Abe」と人質事件対応を批判

古賀氏は番組で、日本政府が後藤健二さんに対する身代金要求を知りながら、安倍首相がISILに宣戦布告するような中東支援声明をしたと指摘した。そのうえで、「後藤さん犠牲になっちゃうかもしれないけど、でも、もっと大事なことがあるんだっていう判断をして、一連の発言をしたんだろう」と推測した。

それは、ISILと戦う米英などの仲間になりたいということだったのではないかとした。その結果、ISILなどに日本は米英と同じだとみなされてしまったとして、安倍首相の対応を厳しく批判した。

古賀氏は、日本には憲法があり、戦争しない国であるとして、自分だったら、「I am not Abe」というプラカードを掲げて、「日本人は違いますよ」と主張すると述べていた。

古舘伊知郎キャスターは、違う見方の人もいると直後にフォローした。しかし、当時のネット上では、ISILのテロを利用して安倍首相批判をしているなどと番組内容に疑問も相次いでいた。

そして、一部の週刊誌やニュースサイトは、2月16日になって、古賀氏が番組を降板する見通しだと報じた。

朝日新聞の恵村順一郎論説委員も降板?

古賀茂明氏にJ-CASTニュースが取材すると、報ステのコメンテーターとして、「4月以降の出演はないものと理解しています」と降板の見通しを認めた。ただ、週刊ポストの記事では、「私は『反安倍』でも『親安倍』でもない」などとして、テレ朝側から出演依頼がないことに不満を示していた。

週刊ポストによると、朝日新聞の恵村順一郎論説委員も3月いっぱいで報ステのコメンテーターを降板するという。さらに、番組統括の女性チーフプロデューサーも4月から他の部署に異動する見通しだとしている。

14年10月にあったテレ朝の放送番組審議会の内部資料も入手したとし、そこでは、原発報道について委員からスタッフ批判があり、さらに恵村氏についても、慰安婦問題の発言で苦言が呈されたという。その後、14年末になって、プロデューサーに異動の内示が出されるなどしたとしている。なお、審議会の議事録は、テレ朝サイトでその概要が公開されているが、今回のはまだアップされていない。

古賀氏ら降板の事実関係について、テレビ朝日の広報部では、「人事や出演者について、決定していることはございません」と取材にコメントした。また、朝日新聞社の広報部でも、恵村氏が降板するのかについて、「出演に関し、決定していることはありません」と答えた。




テレビ朝日は大手メディアのなかでとても頑張っていると私は思っています。
なのに、トップが安倍にゴチになって自分を見失っているようですので
なんとか、踏ん張って立ち直っていただきたいと思っています。

ただ、報道ステーションでは岩路ディレクターも不審な死に方をしているので、
とても危険な状態にあるんだろうと思います。

安倍政権に反撃するためにも命は大切ですので、
あまり無理せず、のらりくらりとパンチをかわしながら、
チャンスが来る日まで存在を維持していって欲しいと思っています。


頑張れ!報道ステーション





ー追記 3月5日ー



取締役 報道局長 篠塚浩






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西日本新聞「砂漠戦を自衛隊に指導」米陸軍公式サイト2015年02月05日(最終更新 2015年02月06日 10時53分)集団的自衛権米軍基地問題http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/143907

敗戦を(当然戦争も)識らない世代ばかりが急激に
増えてきていることの客観的反映が諸現実の元に
なっています。

徹底的に粉砕されてしまった日本、識ることによって
初めて話しは始まります。

太平洋戦争数字データーは証言する毎日新聞を
多くの若い世代もWebサイトで手軽に見て読んで
識ることが出来ます。
http://mainichi.jp/feature/afterwar70/pacificwar/data1.html

管理者様には要らない差し出口でありましょうが。


平和・自由・自主を掲げる国民の放送局を作ろうではないか。
これにネットメディアが投稿できるようにしたら良いのではないか。
これが、自由・民主の社会ではないだろうか。
自由と民主を標榜する団体は反対することは出来ないだろう。

キリストの墓の下のNWO世界フリーメーソン本部

≪イスラエルユダヤ人フリーメーソン悪魔王国≫

「日ゲンより ”自衛隊内でも異論…安倍政権「オスプレイ」相場の2倍で購入” 」
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201502/article_127.html
>日本史上最低最悪の人物、政権であると未来の歴史書に明記されるであろう。
>噂タクさん2015/02/27 11:48

昭和天皇の御代にその統治の大権のもと日本の歴史始まって以来空前絶後のたくさんの何百万人もの日本人が戦争で死にました。これは厳然たる歴史の事実です。そして今上陛下の御代平成は日本人皆が作った日本国憲法を象徴天皇がお守り給わって、戦争で死ぬ日本人が皆無であるという、天皇の歴史始まって以来の平和な御代であるという歴史的事実があります。

つまり日本の歴史始まって以来最悪の自国民殺し統治者は昭和天皇であり、イギリス留学中にフリーメーソンになったヒロヒトは、それに気づいた226事件磯部浅一らを処刑して、フリーメーソンルーズベルトと原爆を使った日本人大量虐殺作戦を密約し、それを決行するためにフリーメーソン山本五十六を使ってリメンバーパールハーバーをでっち上げ、アメリカ国民を煽って対日開戦させたのである。
徳山毛利八郎の息子昭和天皇こそヒットラーをしのぐフリーメーソン史上最も極悪非道で卑怯卑劣な冷血の日本人無差別大量虐殺戦争犯罪者である。

電通もだからね

田中内閣時代までは政治との一定の距離を置いてきた電通(中曽根首相と小暮社長の間の同郷に基づく友誼は除く)が安倍首相には第三者が見るとあまり見返りにならない献金をする時代だからな。ちなみに古賀氏は開校以来120年間にわたり「体制内左派」を輩出してきた麻布学園出身。
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