スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「内部被曝の真実」矢ケ崎克馬先生。たねまきジャーナル8/1(内容書き出し・参考あり)



たねまきジャーナル8月1日
琉球大学名誉教授の矢ケ崎克馬先生が3回目の出演をされました









<参考>
特集ワイド:今さらですが 測定も評価も難しい…内部被ばく
毎日新聞 2011年7月28日 東京夕刊

福島第1原発事故で大量に漏れ出た放射性物質。
体が放射線を受ける「被ばく」という言葉が連日報道されるが、
放射性物質が体の中に入り込んだ「内部被ばく」とは何なのか。
今さらですが、おさらいしてみましょう。【宍戸護】

 ◇原爆被害では重視されず 髪を取り置くなど対策を

 Q 被ばくとは何ですか。

内部被ばくの研究を長年してきた稲葉次郎・元国際放射線防護委員会(ICRP)委員 
放射線を体の外から受けることを外部被ばく
呼吸や飲食を通して体に入った放射性物質から受けることを内部被ばくといいます。
体に入った放射性物質を線源と呼び、1秒間に出る放射線の数をベクレルという単位で表します。
放射性物質には放射性ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、プルトニウムなどがあり、
それぞれの性質により、α(アルファ)、β(ベータ)、γ(ガンマ)線などの放射線を出します。
各線ごとに体に与える影響の大きさも違います。
これらのあらゆる要素を取り込んで、人体への影響を勘案した単位がシーベルトで、
累積100ミリシーベルトを超えると体に障害が生じる可能性が出てきます

内部被ばくの具体例としては、
20世紀前半の米国で、ラジウムを含む蛍光塗料を使って筆で時計の文字盤などを作っていた労働者が、
骨肉腫で死亡するケースが相次ぎました。
筆先をなめながら作業し、体内にラジウムを取り込んだのが原因です。
ラジウムは化学的性質がカルシウムに似ていて、骨に沈着し組織を破壊していました。


 Q どういうメカニズムで体に影響するのですか。

原爆症認定集団訴訟で内部被ばくについて証言している矢ヶ崎克馬・琉球大名誉教授(物性物理学) 
体は60兆の細胞の集まりです。
細胞には自らの情報を伝える遺伝子(DNA)があり、そのDNAはたくさんの原子が連なった分子からできています。
一方、放射線にはα線、β線、γ線などがあり、
α線が飛ぶ範囲は40マイクロメートル、β線は1センチ程度、γ線は体を貫通します。

放射性物質のチリが体外にある時は主にγ線で被ばくしますが、体内にある場合はα線やβ線でも被ばくします。

この二つの放射線はごく短距離で消滅しますが、その間に大きなエネルギーを集中的に出し、
DNAの分子を切断し傷つけます。

100ミリシーベルト以下でも安全とはいえません。
ただしICRPでは、γ線のみを対象にしたモデルで、被ばく量を臓器ごとに平均化・均質化しており、
低線量の内部被ばくで障害が出ることを認めていません。

稲葉元委員 
DNAの鎖は確かに切れたりしますが、DNAは壊れても修復する能力を持っています。
修復できずにDNAが変質した細胞は自死したり、変質した細胞を免疫系がやっつける仕組みも持っています。
いずれの監視網も逃れた細胞が最終的にがんになります。

一方、放射性物質が体内にある間、体は被ばくし続けます。
放射性物質には物理学的半減期のほかに、代謝を通して体の中から排出されていく生物学的半減期があります。
物理学的半減期はセシウム137が30年、放射性ヨウ素は8日、ストロンチウムは29年、プルトニウムは2万4000年。
生物学的半減期はセシウムが100日、放射性ヨウ素が80日、プルトニウムは数十年。ストロンチウムは数年~20年
という最近の報告もあります。

臓器別では、セシウムは筋肉に蓄積し、放射性ヨウ素は、甲状腺に集まります。
カルシウムと性質が似ているストロンチウムは骨に、プルトニウムは肺や骨、肝臓に沈着します。

20110728dd0phj000045000p_size8.jpg



 Q 被害について分かっていることを教えてください。

広島で被爆し、被爆者治療に携わってきた全日本民医連顧問の肥田舜太郎医師 
広島・長崎の原爆被害が参考になります。
広島で閃光(せんこう)(ピカ)と爆風(ドン)に遭った多くの人は発熱から吐血に至る被ばくの急性症状で亡くなりました。
続けて爆発後、市街地に入っただけで原爆病となり死亡した人が相次ぎました。
症状は下痢や口内炎、鼻血、紫斑などで、血を吐いて亡くなりました。
その後、「体がだるい」と「ぶらぶら病」を訴える人も大勢出ました。
当初は原因が分からず、多くの人は「怠けている」と差別された。
原因を探して30年後、米国人研究者の著書で、内部被ばくを知りました。

矢ヶ崎教授 
広島・長崎の被ばくの大きさを評価するため、日米両政府の共同研究機関などが4回、調査報告書を出しています。
このうち内部被ばくに触れたのは86年の報告書だけで、しかも事実上内部被ばくを否定する内容でした。
06年以降、各地の裁判で原爆症の人々の内部被ばくを認める判決が出てきますが、
日本政府は事実上内部被ばくの被害を認めていません

 稲葉元委員 
広島、長崎の長期調査は、基本的には外部被ばくのみという考え方に基づいています。
ただし、今回の福島の事故では、内部被ばくもきちんと測定し、評価しないといけません。



 Q がんとの因果関係は?

 肥田医師 
占領軍の調査は原爆投下4年後に開始されました。
それまでに多くの人が亡くなりましたが調査されていません。
また、爆心地から半径2キロ外の被爆者、つまり内部被ばくの被害者は事実上除外されました。
検査が受けられると喜んで病院に行き、がっくりして戻ってきた患者さんの表情を覚えています。
内部被ばくを測定する装置ホールボディーカウンターや尿検査で
体内にある放射線量の一部を測定することはできますが、
がんとの因果関係をはっきりと証明することは今も難しいのが実情です。

 矢ヶ崎教授 
ホールボディーカウンターは体を突き抜けるγ線を測定するのであって、
体から飛び出してこないα線やβ線をとらえることはできません。
しかしα線やβ線によって体の中で被ばくしていることは確かです。
欧州の放射線専門家で作る欧州放射線リスク委員会によると、
内部被ばくの実際のひどさは、外部被ばくの600倍の影響があるというチェルノブイリ以後の研究もあります。

 Q 被害に備え、国や個人がやるべきことは?

 稲葉元委員 
国が示している食品の暫定基準値はもっと分かりやすくしたほうがいいと思います。
国には、学校給食のような日常食の放射線量を目安として出すことを検討してほしい。

 肥田医師 
人の命の重さを考えれば、福島第1原発からなるべく遠ざかるしかない。
福島にいる子どもを他県に疎開させる仕組みを政府には作ってほしいと思います。

 矢ヶ崎教授 
現実的な個人の対策として、散髪の際、髪の毛の一部を取っておくことを勧めます。
放射性物質が含まれており、がんになったときの証拠になります。
国は自らの責任で全国民の健康管理をし、被害者を救済する医療制度を設けるべきです。

==============


 続きを読むに内容書き出しました






水野:今日の特集はね、平野さん
「内部被曝の真実」です
今まで何回もお話ししていただいて今日で3回目になります
1回目は内部被ばくのメカニズムを教えていただいたんです
内部被ばくは外部被ばくよりもずーーっと恐いんだと言うお話です
今日の毎日新聞にも出ていましたけど矢ケ崎先生がここでもおっしゃってますけど
内部被ばくは外部被ばくの600倍の影響があるというチェルノブイリ以後の研究もあるんだそうです

平野:ホールボディーカウンターって最近よく聞かれるんですけど
この装置では測れないと言うのも恐いですね

部屋一つみたいな大きさのホールボディーカウンターで
ものすごい鉛に囲まれたような部屋に入って
それでも誤差がある位内部被曝を測るのは無茶苦茶難しいんですね
で、あの時のお話ですと
原子のレべルでどんな風に内部被曝が起こるかっていう事を教えていただいたんですけど

平野:うん
細胞破壊ですね

細胞破壊する時に外部被ばくも細胞を破壊するんですけども
それは満遍なくと言いますか、人間の体全体の細胞を外部被ばくは破壊していく
ところが内部被曝で、いったん吸い込んで放射性物質が入ってしまいますと
そこから近い細胞に対して沢山の放射線が1カ所というか部分的なある部分に向けて
集中的にこの放射線を発する
ですから、全体の細胞が弱るというのではなくて
内部被曝の場合は特定の細胞がやられてしまう

平野:しかも半永久的にでしょ

そうですね
外に出す事がなかなか難しいんですね
排泄で出る物もあるようですけれども
外に出ない物もあって、
そしたら半永久的にずーーーーっと身体の中で放射線を発してしまう
だからその、集中的に放射線が発せられた部分が非常に痛みが激しく
また、遺伝子レベルに置いて遺伝子が組み変わっちゃうという話しでしたよね
切断される。バラッバラに。
上手にちゃんとできていたプラモデルのようなものがバラバラに部品にされてしまいまして
で、人間ってたいしたものでそれを組み立てる力再生の力はあるんだそうです
あるんだそうですが、あまりに内部被曝でやられていますと
もう一回再生する時にあっちゃこっちゃ誤った組み立て方をするんです
間違った組み立て構造をしてしまって、誤った形の遺伝子を生み出してしまう
そうするとまたこれは、どんどん・・・・子どもさんへ・・お孫さんへというように
誤った遺伝子が受け継がれていく恐れがあるんだというお話を聞かせてもらいました

平野:恐ろしいですね、ほんとうに
いったん入ると制御できないという本当の恐さですね
原発その物もそうですが、そこら辺から出ている放射線の恐さというものがね
さらにやっぱり、こう、感じますよね

そうですね
だから私は勉強不足だったのか内部被曝という言葉を知ったのは今回の福島第一原発事故の後何ですよ
みなさんはどうでしたか?
そして内部被曝の恐さというもの自体もねなかなかこれまで伝えられてなかったかと思うんです

平野:そうですね。我々も被爆国ですからその辺の研究も進んでね
我々も認識を持っていなければいけなかった筈なんですけどね

これからご紹介いたします矢ケ崎先生によれば
広島長崎のデータはあるはずなんです
内部被曝の恐さのデータはあるなズなんですが
それはアメリカによって持ち帰られたのではないか
日本ではそのあたりが伝えられないままここへ来てしまった
そんな歴史を教えていただきました

琉球大学矢ケ崎克馬先生と電話で繋がっています
先生こんばんわ

こんばんわ

これまで内部被曝の恐さについて色々と教わってきました
今日はその前に一つ伺いたい事がございます

今日入ってきたニュースで福島第一原発で大変高い放射線量が測定されたという話しが入ってきましたので
これについて矢ケ崎先生にも一言伺いたいんです
ちょっと内容を確認させていただきたいんですが

急な事ですので分からない事は分からないとお答えいただいて結構ですし
なにか、お分かりになる事があれば教えてください
実態はこういう事です
東京電力が発表しましたのは
福島第一原発の1号機2号機の原子炉建屋の間にある
屋外の排気塔の下の部分、底の部分で放射能が10シーベルト以上
一時間当たり10シーベルト以上の放射線量が測定されたと言う事なんです
で、この測定をした作業員の方の被ばく線量も出ておりまして
被ばく線量は4ミリシーベルトだったという話なんです
矢ケ崎先生、推測されるような事なにかございますか?
今の時点でこれだけ強いものがあるということそのものが
単に過去に放出されたものが残っているという状態だけではないのではないのかという推測が頭に入りますけれども
ということは、今なお、その排気ダクトのところには
新鮮な汚染物質がどんどん入り込んでいるような可能性があるのではないかという懸念があります

今までに、過去に大量に放出されたものが残っているだけではないのかもしれないということですね
それは単に今私がここで聞いていて
建屋の内部には非常に濃い汚染があると言うことは まだそういう事であると思っているんですけれども
建屋の外にあると言う事に関しては
ずっと汚染が常時そういうところに集中してかぶっていて それが残っているか
新しく噴出している物がそこに残っているか
そういう懸念があると言う事ですけれども

今入ってきた情報はこれだけですのでこれ以上の事が分かりませんので
ありがとうございます教えていただき
ただですね、作業員の被ばくが今伝えられているところは4ミリシーベルトという数字なんですね
これはどれぐらいの数字だというふうに思ったらよろしいんですか?

シーベルトの1000分の1がミリシーベルトという事になりますけれども
えーっとですね、この方がトータルでどれだけの被ばくをしているかということそのものが
ちょっと分からないんですけれども
結局、作業員の年間被ばく量が通常というのは通常100ミリシーベルトと定められているのを
東電の事故があって250ミリシーベルトに突然引き上げられたっていう
これは、労働者の命を軽視すると言う非常にやってはならない
そういう決め方だったと思っております
トータルの値に比べれば4ミリシーベルトというのは低い値ですけれども
でも、この作業員の方がどれだけの時間でこの分量に達したのか
今まですでにどれだけ被曝しているのかということをきちんと見る必要があると思います

なるほど
いずれにしても、公衆の通常の限度値1ミリシーベルトを
短時間で一気に4倍も上回っている訳ですから
やはり、非常に危険な被ばくをしていると思います

そういうことなんですね
ええ





これ、こういう時に内部被曝がどれだけかというのは すぐに測れるものなんですか?
それがですね、当然の事だと思うんですけれども
作業員の方はマスクをして作業されていたに違いないとおもうんですが
もし、そういう労働条件さえ守られずに普通のスタイルで作業にあたっているとするならば
これは電力会社の責任というのはものすごく大きな過失を行っていると思うんですけれども

どういった状況で作業員の方が作業していらしたかというのも
もちろん検証しなければいけないと言う事になるんでしょう
それから、リスナーの方から質問が来ていまして
もし、お答えいただけるんでしたらお願いしたいんですが
神戸市の方の質問です
今お伝えしましたように10シーベルト以上の放射線量が測定されたということであれば
もしかしたら、福島第一原発から事故の当初と同じくらいの放射能が
また、出ているなんていう恐れはないんでしょうか?
それは、私が最初に懸念として申し上げたのが
その方の意見と同じ懸念でございます

はぁ、じゃぁこれを一刻も早く検証しなければいけませんね
お近くの方もいらっしゃる訳ですから
ええ
この原子炉自体がメルトダウンかメルトスルーしていると言う事がもう明らかになっておりますが
放射性物質のかたまりが何時、再臨界に達するかという事自体が
私らが分からない推測が出来ない状態で管理がきちんと出来ていない状態ですので
改めて再臨界に達して、また活動し始めているということであれば
やはり重大な危険自体がさらに展開する恐れさえあると言うそういうところは
真っ先に,
一番懸念したところなんですけれども

そうですね
ありがとうございます
こうした事態、これ以上の情報が今ございませんし
どういう事なのか事実はまだ分からない事が多いんでしょうけども
まずは最悪の事態を考えたうえで いろんな事をやらなければいけないと言う事を
私達は事故以来学んでまいりました
違う件についてうかがってよろしいですか?
はい

平野さんも色々とご質問なさりたい事がおありなんですが

平野:先生、ホールボディーカウンターの能力なんですけれども
なかなか全てを計測できないという事なんですけれども
いまのお話しの作業員の方の健康管理というのがですね
どう努めたらいいんですか?
これ、なかなか測れなかったら
自分の作業量との関係で、どこまでやったらいいかというのがなかなか分からないと思うんですよね
ホールボディーカウンターというのは
人の体の中から出てくるγ線をとらえて
内部被曝の様をキャッチする装置なんですが
出てきて測定できるのはγ線だけでα線やβ線は身体の中で発射されていても
身体の中に全てエネルギーを費やして分子を切断してしまって
もう、身体の外には出てきません
ですから、ホールボディカウンターで測定される線量よりもはるかに高い被ばくが体の中で起こっている
そういうことを承知しなければいけません
それで、
さらに内部被曝という場合にはですね
ホールボディカウンターで言う何ミリシーベルトとか
そういう測定値の全身の体重で測定された放射線エネルギーを割ると言うそういった概念での
被ばく線量を測っていますけれども
内部被曝の場合はβ―線α線非常に短い到達点の中で全エネルギーを費やすものですから
局部的にはとても高い被ばく線量が集中するところが沢山あって
それで、その効果というのはたとえば、
ヨーロッパ放射線リスク委員会がチェルノブイリの事故の結果
外部被ばく的にγ線でとらえた線量を600倍すると内部被曝のひどさが分かるという
そういうことを研究的に得られた数字として発表しております
ですから、この内部被曝のひどさというのは
国際放射線防護委員会では一切見ていないファクターでありまして
逆に内部被ばくは外部被ばくの数%だなんという評価をしていますが
それは全く事実は異なっておりまして
内部被曝の方がはるかにケタ違いでひどいということは
私がいろいろ数値的に計算してもでてくる
非常に怖いものであるけれども
怖さを伝えていないと言うのが日本の現状であります

平野:先生、それと、
福島の子ども達の事が一番心配なんですけれども、作業員以外はですね。
疎開する人もだいぶ出ていますけれども
先生、毎日新聞の今日の夕刊で
原発の対策として、散発の時に髪の毛を取っておくことを勧めますとお答えになっているんですけれども
これはどういう意図なんでしょうか
将来、万が一癌が発症したらそれがなにか証明するものになりえると言う意味ですか

ええ。
髪の毛には放射性物質が入りこむという事が諸外国の経験的事実として確認されています
ですから、長い髪の先を取るのではなく
髪が生えているすぐの所
そういう部分の髪を取っておく必要がありますが

頭皮に近い部分を残しておく
そうですね
それで、癌などにかかった時
何によって癌になったという事に関しては特定することが出来ないんですね
ですから、国家的に福島の原子炉による発癌であるという事を
国が保証しない場合に
もし、裁判というような手続きになった時には
こういう被ばくをしているんだという証拠が髪の毛に残っていますので

これを残しておく方が良いと言うのが矢ケ崎先生のアドバイスというか考えですよね
矢ケ崎先生お時間が来てしまいました
今日はどうもありがとうございました





関連記事

コメント

非公開コメント

No title

さっそくの書き起こしありがとうございました。
参考の毎日新聞もあってよりわかりやすい。
以前の東芝や内部被曝の記事の
各関係者の方々の発言をまとめている記事は
ほんと秀逸です。
いつも私のライブラリーとして活用させて頂いてます。
ありがとう。
*お返事コメント結構です。

No title

はじめまして、こんばんは。
内部被曝の詳しい説明、有難うございます。
あなたさまのブログペ-ジをお借りいたしました。
宜しくお願い致します。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。